新しいものを表示

生き物を育てるのって便の処理とかどうしても不潔なことをする必要があって、わかっていても実際にその生き物を育ててみないとわからないことだ。

今はやってるしろくまピース20歳ってテレビ番組面白いです。しろくまの子供は丸っこい犬みたいでかわいいね。

心が弱っていることを受け入れないとこのまま何も出来ないよなあと思ったりするけど、私は何に意地を張っているのでしょうね。

何かを所有するということがすごく辛くなってしまったし、処分するのも辛い。埃を被せておくのも辛いし、私にどうしろというのだ。

ぬいぐるみのこと考えてたら欲しいやつがあったことを思い出してしまっていけない。ぬいぐるみは死なないけど処分しづらい性質のものなので、際限なく増えていってそれが心の負担になったりするんです。

寂しいので死ななくて触れる生き物を飼いたい。そんなものは存在しないことはわかっていて、それに一番近いのがぬいぐるみなのかなーと思う。

人間関係が怖すぎるし、自分は必ず粗相をする確信があるから避けてる間は理性的で正しい人間でいられる、みたいな安心感はある。

人間と仲良くしたい気持ちは結構あるけど、それ以上に気まずくなりたくない気持ちが大きくて、その気まずくなりたくなさを飛び越えてしまうくらい好き!みたいな感情を恋とか呼ぶのかしら。

インターネットのお友達と一緒にゲームするの楽しそうだと思ったけど、一緒のクランに入ると怒られが発生した時に気まずい思いをするなあと思って考えを改めました。

クウカのおなかに入りたい(胎内回帰だ)

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null