星を見るのが好きです。
オラ系めっちゃ苦手だけどその苦手意識をひっくり返すくらい顔が良いならもう何も言うことはありません。降参です。
顔がべらぼうに良いと自尊心は大きくなるだろうけどただそれだけでご褒美のチューしてやるよって言えちゃうのは性格的な影響なんだと思うけど、いくら顔が良くても態度がでかい人嫌いだな。
恋愛的に自尊心がめちゃめちゃに大きい人、どういう精神構造してたらそうなるんだ。
ご褒美のチューって一方がめちゃめちゃに自尊心が大きくないと成立しない概念だなって思って、やはり恋愛はパワーゲームだなと思った。
今南のお空に青白い半月が浮かんでいます。綺麗ですね。
世界史を縦で見る習慣はあっても横で見る習慣がないので、えー!これ同時代だったのってびっくりすることがしばしばある。
球状アンフォラ文化、初めて聞く単語だし今まで考えたこともなかった分野のワードだった。知的好奇心が満たされました。
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せっかくのキャラゲーなんだから好きなキャラ使って頑張るのが一番いいねって感情を取り戻したぞ。
範囲魔法キャラクターは誰使ってもだいたい同じくらい仕事するので顔で選べばいいというの、キャラゲーはこうでなくっちゃという感じ。
置いておけばちゃんと仕事するし狙って操作すれば戦果がさらにドンというキャラクターが好き。
イチコ、今回のイベントで初めて使ったんだけど使いやすい基本性能の上に更にロマン要素を追加したって感じで、設計からしてずるいやつですね?気に入りました。
プログラミングのことなんもわからんけどその代わり僕は肩揉みが人よりちょっと上手ですよ。
自分がわかってないことを自覚して恥じることが出来る程度にはその分野のことがわかっている、みたいな習熟度で止まっていることが多い。無いよりはマシだし、時々その僅かな知識に助けられて得意になることも多いので知っておいてよかったなあとは思う。
子供の頃多くの時間を注ぎ込んだこと、学校の図書室の本を毎日借りに行く子供だったからある程度色んな知識はあると思うんだけど、自分ではこれといった具体的な分野の名前が挙げられない。園芸と音楽はちょっとわかるけどそれもマジモンの人と比べるとミジンコみたいなものだって実感があるくらいだ。
たとえばスマブラの参戦キャラで半分くらいは知らない人だってなる時、僕は八割くらい知らない人だなってなることがあって、理解が根本的に足りていないわけではなくその感動もある程度共感出来はするんだけど、どうしても粗い認識になってしまう部分がある。
お友達と共通の話題に付いていくの難しいことだなと今になって思う。文化資本に差があるってこういうことなんだろうか。
インターネットの人達と僕とで任天堂のゲームに対する理解の解像度が違いすぎてびびる。
任天堂の情報を追ってみたけど、大騒ぎだということはわかっても内容の半分も理解出来なかった。僕が今まで見てきた任天堂の話と違うもののような気がする。
僕はゲームのことはあんまり詳しくないんだけど、任天堂のファンの人は今ウキウキで過ごしてるんだろうなあと思ってほっこりしている。
思考の /dev/null