星を見るのが好きです。
箱根ガラスの森美術館がMastodonにアカウントを持ってることで今こうして話題にされてるわけで、やっぱり色んなところにアカウント持ってるとひょんなことから情報が拡散したりするのでしょう。
ちなみに箱根ガラスの森美術館のメシめちゃくちゃ美味いうかい亭グループなので
公式サイトにTwitter、Facebook、Instagram、You Tubeとよりどりみどりのアカウントを載っけてるので、たぶん広報担当が色んなソーシャルメディア使うのに積極的な人なんだろうなあと思う。
箱根ガラスの森美術館のアカウント、綺麗でいいですね。
箱根ガラスの森美術館は平成8年8月8日に開館し、おかげさまで23周年を迎えることとなりました。これを記念して、8月8日は小・中学生の入館料を無料とさせていただきます。
僕も知りたい。
箱根ガラスの森美術館はどういう戦略でアカウント作ったのか知りたい
Twitterとの比較でよく引き合いに出される事件事故のセンシティブな話題に自制が効いているというやつがあるけど、話したい人は話すし全然そんなことないよなあと感じる。でも公開範囲みたいなMastodonの機能としてセンシティブな話題をセーブする仕組みが用意されていることと、それを積極的に使っていこうとするユーザーの規範意識が文化として根付いているから秩序が保たれやすいみたいな認識でいます。
LOは聞いたことありますね。Twitterから撤退したという印象の方が強いけど、LOのあり方としては非常に好感を持っています。
コミックLOとかねこのしっぽ(印刷会社)とか箱根ガラスの森美術館とか少しは公式アカウントあるんだけどね
Twitterがあまりにも巨大なだけでSNSってそんなもんかもしれない。過去mixiとかに公式が運用してるアカウントあった覚えが無いし、TwitterはSNSの枠を飛び越えちゃってるという認識の方が正しいのかな。
政剣マニフェスティア運営もMastodonに来てくれみたいなことは思うけど、そんなことしてる暇あったらゲーム開発の方に注力してくれって気持ちの方が大きい。
ソシャゲとかの公式アカウントがMastodonにもある、みたいな状況には今後もならないだろうし、需要が少ないというのもあるけどMastodonを公式メディアみたいに扱う文化は生まれてこないだろうなと思う。僕が知らないだけであるのかな。
SNSってそういうものでしょと言われたらそのとおりなので、使える機能の範囲で出来ることしていればいいとは思う。けど、やっぱりTwitterと比較するとクローズドな印象はどうしてもあります。それが一概に悪いという話ではありません。
ブースト追っかけていくのでいいじゃんとは思うけど、それだと活発なユーザーにフリーライドしてるみたいな申し訳無さを感じることもあって、SNSってどんなだったっけ?ともやもやする気持ちが未だにあります。
Mastodonで面白そうなユーザー探すの未だに難しいなと思う。ブーストで流れてくるの頼りだといささか受け身すぎる感じがするけど、検索機能があまりにも頼りなくて自分の興味ある話題を探しに行くの難しい。
これで蒸し暑くなければいいのだけど、ぼーっと無心で空を眺めるには暑すぎる。あと蚊が多い。
流れ星は見えなかったけど、目をそらすのがもったいないくらいの素晴らしい眺めでした。
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