星を見るのが好きです。
最近かりん酒を烏龍茶で割ったやつを飲んでるんですけどさっぱりしてて甘くて美味しいです。
欲望を隠すことにメリットが無いわけではないけど、欲望をガンガン露わにしてアピールしていった方が間違いなく効果的な場面が多いと思う。結局は現代社会は売り込みが上手な人ほど得する仕組みになってるんですよ。
これ本当に大事。自分が何を求めているか、自分自身に嘘をついてそれを成そうとすると絶対にちぐはぐになるしそういう姿は白々しくて魅力的には映らないものです。
特定の誰かではなく恋人が欲しい人、だいたい承認欲求かセックス欲あたりだし、そういう理由で恋人を作っちゃいけないみたいな縛りプレイを自身で行ってしまっているのでさらに首が絞まってるのでこうみんな素直にならないか……?
昼寝したのと涼しくしたら優しい気持ちになってきた。やっぱり優しい世界には充分な睡眠時間と適切な気温が必要。
どうしてこんなに精神状態がおかしいのか不思議だったけど、あれだ、世の中がにぎやかで騒がしいからです。私はそういう華やかで明るい光に当てられるのが弱い。
やっぱり優しいのが一番ですよ。
フルーツバスケット、本当に良い作品だなあ。全体に漂う寂しい物語を優しさで解きほぐしていく感じ。こういうことあるよねとか辛いよねって同情してしまうけど、普段の生活の中でそういう繊細な事柄に気付く機会が少なくなっていってしまっている。反省です。
TLからお祭りの雰囲気が漂っている。
バードウォッチング本格的に趣味にしてみようかしら。
チュンチュンチュンで鳥が鳴いたりもします。
私がよく歌う鼻歌?に、ジングルベルのメロディでミンミンミン、ミンミンミン、蝉が鳴く~♪っていうのがあります。一年中季節関係なく歌っています。
お金のこと考えてたら穏やかな心が失われてしまった。今日はもうだめだ。
最初はキュアリズム派だったのにいつの間にかキュアメロディ派になってたのもそう。スイートプリキュアは私の中で革新的な作品だったのであります。
以前は綾波派だったのにいつの間にかアスカ派になってたみたいな感じで、自分の趣味趣向が比較的明るい感じのものを好むようになってきた。
最近自分の趣味がどんどん移り変わっていくのを感じる。
自殺も我々が持つ棍棒のひとつの表れですからね。失われるもの、損失が多すぎるのでコスパが著しく悪いのが難点なのですが、我々がどう行為するかは我々自身が決めるのが本来的に正しいやり方ですからね。
統治者からしたら、民衆が小銭を浮かせることに躍起になって制度を守るよう仕向けることが出来るならこんなにやりやすい方法は無いだろうし、棍棒を振るうことでしか制度は変わらないと思う。問題は我々が棍棒を持っていることを、我々自身が忘れてしまっていることだろうけど。
これも強迫性障害のせいなのか、変に遵法意識があるせいなのか、政府は我々を諸手続きの面倒さによって思考を支配し骨抜きにする策略なのか、本当のところどうなんだろう。どれも本当のように思う。
税金の諸手続きの面倒さだけで自殺する理由に足ると思っているんだけど、みんなそうじゃないのかな。
思考の /dev/null