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怪文書だからこれでいいのか

面白い面白くない以前にわけがわからないし、やっぱりこれあんまり面白くないのかなって気持ちになってきた

今の自分に眠気があるせいなのか、この間書いたやつが支離滅裂だったのかはわからないけど、えらいダイナミックに意味不明な文章を読んで頭をひねっている

僕は別段何かの人ってわけじゃないので何かに応えなければならないって感覚は無いので気楽なものだけど、何かの人ってイメージのある人はそれだけで、見ていてすごいなあみたいな感慨を覚えたりする

Mastodonはプログラマーの人?の割合が極端に高いイメージがあって、僕がこれなんだろうと思ったことでもすごいトンチンカンなこと言ってしまっているのではみたいな恐れというか、恥ずかしさみたいなものがある

別にMastodonに限った話ではないけど、人間達が普段どういう感じでインターネットを眺めているのか、想像を超えたところにあるので全然わからん。わかる必要もないかもしれないけど

nere9のLTLってどのくらいのユーザーが意識して見てるんだろう。

デフォルトの公開範囲別に未収載にする必要もないよなあと思って設定画面に移った途端、別に変える必要もないよなあと思って閉じてしまった

ハンバーガー屋さんを経営するソシャゲ、ここ数日ログイン勢になってるけど、ソシャゲをやる気にならないというのは基本的には望ましい状態だと思う

本、読めなくなったわけではないけど手に取るまでに、本を読もうとするまでにすごい時間かかる。
他にすることがあって気が回らないという場合もあるだろうけど、読みかけの本とか頭の片隅にタスクが残っている時に湧いてくるモチベーションもあって、自分の行動がどういう仕組みなのかよくわからない。

表現を盛ってリッチにする作業、あんまり頭捻らなくてもいい分始めようとするモチベーションが湧きづらい

夏の大三角、比較的低い位置にある時は範囲が広いなあと思っていたんだけど、天頂まで移動してくると案外こじんまりとしたものですね。

しばらく曇り空が続いて満足に星見が出来ないでいた間にだいぶ星の位置が進んでいて一瞬戸惑ったけど、ちょうど頭上にコートハンガー星団が綺麗に輝いていて、大満足の眺めでした。

目つぶってたらハチの巣をガリガリ削って蜂蜜をチューチュー吸う光景のことばかり浮かんできて、ブドウ糖足りてないんだなーと思った

お料理する時も髪切る時もそうなんだけど、なんか変だなと思った時は立ち止まるのが正解で、あれこれ試行錯誤し始めるとだいたい取り返しのつかないことになる経験則があります

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思考の /dev/null