星を見るのが好きです。
Twitter社の匙加減ひとつで普段の日常が破壊されるというのはまあ考えるべきことだなあと思ったのは悪くない経験だったかもしれない。Twitter社からしてみれば私は悪いユーザーのひとりである自覚はあるので、もうちょっと優しくしてあげるべきでした。
やったねじゃない。いらぬ手間かけさせたTwitter社のことが一層嫌いになったこと以外に何も得ることはありませんでした。
連日Twitter社にお手紙書いてたらロックが解除されてアカウントが使えるようになりました。やったね!
☁️
羽生さん、頭撫でたり髪の毛くしゃくしゃってやりたくなる可愛さがある。
そもそも自分の本名全然好きじゃないしな。かといって格好良い名前が自分に相応しいかというと、そういう振る舞い出来ないのでこれもまた名前負けのように感じて恥ずかしいのです。
ペットとかぬいぐるみとかも、ネコ太郎とかクマ太郎とか呼んで可愛がってるくらいなので、どうも呼称というものに愛着を感じる感性が人より少ないっぽい。
自分のハンドルネーム考えるの恥ずかしいし全然楽しくないね。
ちゃんとしたずっと使い続ける前提のアカウント作るべきなのかなあと思うけど、使ってきたHNとか今まで形成してきたネット上の人格とか、破壊してしまった人間関係とか、そういうものが一続きになってしまうことにどうしても恐怖を感じる。
そもそも捨て垢みたいな状態で使い続けているのが悪いと言われたらぐうの音も出ないんだけど、インターネットのお付き合いって去りたい時に出来る限り跡を濁さず去れるのが望ましいんじゃないのって思うし、今でも一個人としてパーソナリティを登録しそこに縛られることに著しい不快感を覚える。
何でもかんでもSMS認証を要求されるけど、そもそも携帯電話って一民間企業と任意で契約するものなのに、何をするにもそれが必須って馬鹿みたいな話だ。
Twitterロックの件、登録してたホットメールのアカウントにはログイン出来るようになったけど、相変わらずSMS認証してね^^としか言われないので怒ってる。
これは完全に皮算用なんですけど、夏にあるゲームのオンリーイベントに参加してみたいなあと思っていて、そうなるとちゃんとしたHNのひとつくらい用意しておかないといかんなとか、そういうことを考えてモチベーションにしています。
昔使ってたHNはもう名乗ることは無いだろうけど、最近はインターネット上で活動する固定の名前というか連続性があった方がいいなと思い直しているので、なんかこううまくやりたい。
Twitterの方、名目上固定のHNを名乗らない根無し草みたいな感じで今までやってきていて、このMastodonのアカウントもその支店みたいな体で作ってしまったので、いざこれから本腰入れてやるとなると、非常に困る。
同じようにMastodonに入り浸っている人はMastodonに流れてくる話題や情報や、Mastodonがまとっている思想に影響されて現在生きてるんだろうなと思うし、私がMastodonのその感じに心から馴染むようになるには、もうあとどのくらいかかるでしょうね。
思考の /dev/null