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今日は星がほとんど見えなかったのでお月様を見てたんだけど、ちょうど半月くらいで、薄く雲がかかってて、神秘的な感じがあった。

雨降りだけど、雲の隙間からレグルスが見えて、さすが一等星なだけあるなと思った。

ソシャゲ、石割ることに躊躇わなくなってからと、やる気無くなってスタミナ溢れが気にならなくなってからと、それぞれ新しい世界が見えてくる感じがある。

心が苦しい時は、翻ると感情が刺激されて高ぶっているということなので、どちらかといえば人間として望ましい状態であります。

ソシャゲとかブラゲ、ひとつもういいやってなると連鎖的に他のももういいやってなる

ここのところ毎日胸が重いような痛いような感じがある。これも花粉症の諸症状のひとつなんだろうか。

別にアップデートが無くても、毎日コツコツやって少しづつ進んでいくのが楽しいのならそれでいいねって思う質なんだけど、恒星少女はその毎日コツコツの部分でさえも渋すぎてどんどんジリ貧になっていくのが目に見えてしまって、数字を重ねる楽しさよりも虚しさの方が大きくなってきてしまった。

紫の職別おにぎりの出具合によってエキスパートのボスもいけるかなって思うんだけど、なんかもういいかなって気持ちになってしまったので、公式に動きがあるまでお休みします。

恒星少女、ハードのラスボスに10回中3回くらい勝てるようになった。

酔っ払うと性格というか、発想が意地悪になるようなので、親睦を深める為に酒の席に行くとかいうのは向いてないっぽい

久しぶりにお酒を飲んで、手足が重たい感じになってしまったので一動作するのにものすごいパワーが要る

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思考の /dev/null