星を見るのが好きです。
同じくらいの金額でキャノンの50mm防振双眼鏡買えるじゃんと思い直したけど、やっぱり星雲とか銀河見てみたいし、悩みます。
反射式だともう少し安く出来るけど、光軸調整の手間が増えるわけで、ものぐさな自分にはやっぱり屈折式の方が扱いやすいよなあと思って、ムムムです。
天体望遠鏡が欲しくて、屈折式でなるべく口径が大きくて出来る限り安いやつという条件だとSky-Watcherの150mm屈折しか選択肢が無い状態なんだけど、やっぱり買うのは勇気がいりますね。鏡筒と架台合わせて10万円くらい。
今の時期、カノープスが地平線スレスレに見えるそうなので、高いビルとかに登ればいけそうな気もする。
僕の住んでいる場所からは見えないものは別として、全天で明るい星上位10個のうち、まだ見てないのはベガだけになりました。特に明確な目的もなくのんびり星見してるだけですが、意外にたくさんの星を見てたんですね。
それでも春の星の並びをちょっとづつ覚えていくのは楽しいものです。明日は綺麗に晴れるといいな。
冬は星が綺麗に見えるイメージだったけど、実際は気象条件的にあんまり星見には向かない季節なのかな。
晴れてはいるんだけど、薄雲のせいでアークトゥルスしか見えないくらいでした。アークトゥルスの位置から測って、双眼鏡使ってあのくらいの位置かなあと覗けばスピカを見つけられる感じでした。
☁️
人間関係のシュミレーションは大切
良いものをみた+1
理想の生活について、衣食住のうち住だけは考えるのが楽しい。
ここ最近考えていたやってみたいことをまとめると、温泉旅館に行って湯船で好きなだけうとうとして、部屋のあの縁側みたいなところで落花生を食べることだ。
落花生は楽しくて美味しい素晴らしい食べ物だけど、可食部が少ないので神に愛される食べ物にはなれなかった。
落花生の殻を割りながら他愛もない話をしたりしなかったりする会をやりたい。一緒に落花生を食べることは人と人のコミュニケーションを円滑にする。ピーナッツオイルだけに。
普段星見てる場所の西側に常夜灯を点けてる建物があるので、そろそろプレアデスも見納めだなーと思いながら探してたんだけど、薄雲が一面にかかっていてプレアデスはおろか、アルデバランの場所も全然わからなくて今日はあんまりだった。でもシリウスはよっぽどの時でない限りたいてい見えるので偉い。
今日は三時間前に落花生を食べたけど、気温が低いし服を一枚着ていないので活動が鈍っています。
夜間に体を動かす気にならない時、気温が低い、服を一枚着ていない、ご飯を少なめにした。の3つのうちどれか2つに当てはまってるとそうなるようです。
雲だらけで駄目でした。南東の低い位置にあった星、木星かアンタレスだと思うけど、それを眺めて満足したので戻ってきました。
思考の /dev/null