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報酬で貰える子達がみんな強いのはいいところですね。初期配置のテグミンもレベル39までは頼れるし、アルレシャやゲヌビも盾役としては必要十分な能力してるし、ヌンキちゃんは言わずもがな大火力だし、あとみんなかわいい。お気に入りのキャラクター達です。

恒星少女、好きなキャラクター使えばいいゲームだけど、そもそも大前提としてどんなキャラでも良いからガチャで当てて頭数揃えないと始まらないつくりなので、出たキャラ=使うキャラ=好きなキャラみたいなことになる。

フムアルサマカー、えっちなお姉さん枠なので使ってあげたいんだけど、タンク役なのに妙に柔らかいし、効きもしない行動妨害技を延々繰り返すちょっと可哀想な立場の人なので、運営どうかよろしくお願い致します。

お色気要員だとぱっと見フムアルサマカーなんだけど、アルデバラン様は唯一パンツが実装されているキャラクターなので…

最高レアの人たち、赤のレグルス君はかわいいし、タンク役なので集中攻撃されてすぐへたばるのがかわいいのでいいとして、緑のアルデバラン様(持ってない)はあんまり強くないけどアタッカーが薄い緑組では相対的に火力出せるキャラクターだし、唯一のお色気要員なのでいいとして、青でメインヒロインでもあるスピカちゃんはなんかこう、ものすごく微妙なアビリティ構成してるけどメインヒロインなのでいいんです。ほとんどのキャラが戦闘バランスの都合上悲しみを背負っているので、結果的に好きなキャラクター使えばいいよって感じです。よくないです。

恒星少女はレベル差の補正が異様に大きいつくりになっているので、レベル上限が高い最高レアが一番強くなるというのはわかっているんだけど、そこに到達するまでほとんどの時間を、足手まといとまではいかないけど引率されてるような状態で過ごすので、最高レアのキャラクターが当たったからヤッターみたいな感じは無いです。

というか最高レアのキャラが三人共効果がほとんど実感出来ない補助技持ちで、ひたすら経験値テーブルが重いので、全然強くないんですよね。ほとんどのキャラクターに対してがっかりしたりイライラさせられるポイントがあるすごいバランスのゲームです。あまりにもがっかりが頻発するので、始めはムッとしたりもしたけど、今はもうそういうものであると変に納得してしまっています。

たとえ最高レアのキャラだとしても、レベルが上がって新しいアビリティ覚えると攻撃頻度が下がって弱体化するという、非常に奇妙なバランスになってる恒星少女だけど、メサルティムちゃんだけは無駄行動せずひたすら攻撃に参加してくれる素直なアビリティ持ちなので、どうしても欲しかったんですよね。あとすごいかわいい。

恒星少女、気まぐれに20回ガチャしたら欲しかったメサルティムちゃんがやってきました。イェイ!

プリプリしててもしょうがないので、楽しいことしましょう。

世の顧客窓口のほとんどが、問題を解決させる意図はなく、ただ消耗させてなあなあにさせる為だけにある防御壁のようなものな気がするし、それを安い金で雇った外部の人間にさせているという構図が本当に馬鹿馬鹿しいなあと思うし、世の中そんなのばっかりです。

より直接的な手段、楽天社に「俺の答えはこれや」って言いながら火炎瓶投げ込めばいいのか?

マニュアル対応されてるなというのはわかるし、チャットの人に何をどうする権限が無いことも承知しているけど、顧客としてはそこ以外に問い合わせる窓口が無いのも事実で、不毛なことさせられてる感じが本当につらい。

楽天のカスタマーサービスの人と中身の無いチャットを延々するのいい加減やめたい。

恒星少女、メサルティムちゃんが欲しいけど狙って出すのは無理無理なので、いつか仲間になったらいいなというのがモチベーションになってる

Oculus Go欲しいけどIKEAのサメ君とどっちかと言われたら迷ってしまうくらいで、どちらも私自身を喜ばせる為だけのおもちゃみたいなものです。

人間と相対して、好きな声優さんの話とかすると赤面したり冷や汗が出たりすると思うんだけど、自分が声を発しているというあらゆる状況に、あの感覚が発生している感じがある。
そしてそれがみじめな感情であることがわかってしまっているので、あんまり人と話したくないし、会話という行為に面白みを感じづらくなってしまった。

昨日VRChatの動画を見ていて、若者たちのワイワイした声を久しぶりに耳にして、恥ずかしいような苦しいような気持ちになったし、あの中に私が入っていくのは無理だろうと思ったけど、気の合う人間とおしゃべりするのも楽しいだろうなって気持ちになったので、今精神状態は非常に外交的になっています。

人間と触れ合わなさすぎて忘れてしまっていたけど、私は格好をつけたり、人にすごいと思われたりする時の、あの誇らしいような感覚が大好きで、自分の意志であの感覚を獲得しようとすることが人生なんだ、というのが原動力になってた時期もあったのだ。

恒星少女のイベントが終わって、また宇宙に静寂が訪れた

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