星を見るのが好きです。
見える明るさの星の等級がひとつ上がると、見える星の数は2.5倍になるとのことなんだけど、逆に言えば2等級まで見える空と3等級まで見える空を比べたら、見える星の数は2.5倍少なくなってしまうので、流星群の場合でも見える確率が2.5倍少なくなる。という理解でいいんだろうか。
流れ星見えるかなと思って眺めてたんだけど、薄く雲が出てたのもあって、この時間だと空が明るいなあといった具合だった。双子座はちゃんと見える位置まで昇ってきてるので、明日はすっきり晴れたらいいな。
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他人の目がある場所では、自分のお楽しみを何一つする気にならないので、今後はちゃんと予定にプライベートの時間を組んでおかないとだめだなと思った。
ゆっくり人目を気にせずインターネット出来るのは本当に素晴らしいことだなと思った。
そういう文化圏なのかしらん、この地域はあんまり半纏を着る人は少なくて、ちゃんちゃんこ(袖無しのやつ)を着ることが多い気がする。この半纏を買ったのも別の地域に住んでた時のことだ。
半纏のことを、どてらと呼ぶ地域に生まれたかった。
この半纏、背中にひょっとことおかめが描いてあって、八年前に980円で買ったやつで、めちゃめちゃコスパ良くて気に入っている。
最近は半纏を着たまま布団をかぶるようにしてて、暖かくていいんだけど、少しづつ肩こりが溜まっていくような感じがある。
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予定外のことが起こると、生活リズムとソシャゲのサイクルが狂うので精神に良くなくて、やっぱりソシャゲは楽しみではあるけど悪だなあと思う。
自分が恥かくのはまあ仕方ないねって抱え込むことが出来るけど、人に恥かかせないように、それも故人の為に気を使うのはやっぱりピリピリしてしまって、非日常という感じがする。
明日も朝から神経使うので嫌だなあと思うけど、これが最後だと思ってがんばります。
前にMastodonで見た実際に声に出して言いたい言葉「あー忙しい忙しい」って言ってみたらちょっとおもしろかった
よそ行きの顔し続けてくたくたでウーッってなってたけど、久しぶりにまともに星見たらオリオン座が綺麗に出てて、救われたような気持ちになりました。
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これから何度も、ほとんど見たこともない親類縁者と上っ面の会話をしなきゃいけないことだけが嫌だな。お祈りなんかの、自分ひとりでする儀式は好きだけど、集団で冠婚葬祭をするっていうのがやっぱり苦手です。
し もっと見る
死人の手より僕の手の方が冷たくて笑っちゃったけど、肌の色味はまったく違っていて、生きている人間の肌って滅茶苦茶赤いんだなと思った。
ここ六年半くらい?ずっと隣に座ってご飯食べてて、だんだんと食事の量や、噛めるものの種類が少なくなっていくのを見てて、明日は我が身だなと思い続けていたので、どうしても私だったらこうだみたいな感想を持ってしまうし、まあ他人が何をどう感じているかなんてわからないし、本心を話すわけもないので、自分がこう思うという見方でしかわからんですね。
思考の /dev/null