星を見るのが好きです。
私はお猿さんのままでいいから、少しでも自分が気持ち良く過ごせる方法のことを考えていたい。
これからは人を馬鹿にするとき、未だに三大欲求に囚われている猿共ってフレーズが流行る。
そもそも三大欲求って考え方がもう古いのかもしれない。もう誰も求めていないのに、かび臭い伝承を有難がっているのはもうやめだ。
思い通りの性生活なんて出来ないし、普通とされる生活をしていると充分に睡眠を取ることは不可能だし、それならせめてと皆が美味しいもの食べたがったりするのにはこういう理由があったのだなと、ようやく理解しました。現代人はもう食欲しか満足することが出来なくなってしまったのだ。
二度寝しようとして駄目になってしまうパターンばかりなので、物足りなくても起きてしまって、後で長めにお昼寝するみたいなサイクルの方がいいのかな
労働する前は何時間でも好きなだけ眠ることが出来ていたのに、馬鹿馬鹿しい始業時間に従う生活を続けていたらこんなになってしまった。なんもかんも労働が悪い。
早く寝ても何時に寝ても、4時間で起きちゃうのはもうどうしょうもない気がしてきた。
欲しいなと思うものがどんどん減っていく中で、バイクは以前から面白そうな気がするなと思い続けていて、興味と手続きの面倒臭さが拮抗してる
バイクを買ってみたら人生面白くなるのではと思った
ハンバーガー屋さんをするソシャゲにはまっています
思ったことはインターネットに書き込んでよいし、書き込まないことも損失ではない。
なんか身近に、ぽろっと思った些細なことを聞いてくれる人がいたら、今頃どうなってたんだろうなと思う
あれから6ページ読んでる間にも頭の中をいろんな考えがぐるぐるとまわって、インターネットに書き込まねばならないという気持ちが湧き上がってきて集中することが難しかったんだけど、色々考えるのは別に悪いことじゃないし、インターネットに書き込むのもどちらかといえば面白がってくれる人もいるからいいことだ
8ページ読んで切りよくなったのでおしまい
私は死後地縛霊になりたいので未練はたくさん残していく必要があるんだけど、なんかどんどんまあ別にいいかなってことばかりになってしまって、死生観が寂しいものとなった
この間HDDが壊れたことで、今まで散々溜め込んできた死後に暴かれたら死ぬに死にきれない諸々のデータがなくなってしまったことで、タイミングとしてはばっちりだったんだなと今気が付いた
本、まだ2ページも読めていないけど、その間に世界の構造と真理について考えを深めることが出来た。良い夜だった。
私の頭がおかしくて皆に嫌われているのも、私が自身の頭のおかしさと嫌われを意識しているからそういう感覚を獲得しているだけの話であって、世の中にはそういうことやそうでないことがごまんとあって、私の感覚もそのほんの一部に気が付いているだけなのだった
頭がおかしいのは普通のことだし、嫌われるのも普通のことで、そして私もあなたも同様に頭がおかしくて嫌われる素質を持ってるんだから、受け入れるにしろそうでないにしろ、そういう感覚に気付こうねってことなのかな
ダイバーシティっていうの、多様性を受け入れようってことと同程度に、自分自身にも頭のおかしい要素があることに気が付こうってことでもあって、すごく精神統一の必要な概念だと思う
思考の /dev/null