星を見るのが好きです。
低倍率だし視界も広いし、明後日のオリオン座流星群を見るにはベストなのかなと思うけど、肉眼で見た方がよっぽど視界が広いし、どうなんだろうなと思った。
肉眼よりもちょっとだけ星が見えるようになるけど、他の双眼鏡使った方がよっぽど楽にたくさんの星が見える。普段使ってる5×25が広角機だから尚更。でもあれこれ試行錯誤してるうちにじわじわ星が見えてくるのは独特の楽しさがあって、面白いけど難しいなーという印象です。ワイドビノはもっと素直な使い勝手なのかな。
今日はステラスキャンで空を見てたんだけど、このタイプの機種は綺麗に星を見るのがなかなか難しいですね。ピント合わせたと思ってもどうも滲んだように感じてしまうし、星が二重に見えたり見えなかったりする。星を見る用ではなく、星見て遊ぶ用みたいなイメージ。
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恐怖7面倒3くらいの感情
対人恐怖症みたいになってしまって、浄化槽の何かをしにきてくれる人が訪ねてきても出ていくことが出来ず、情けない気持ちでいる。
するめがめっちゃ食べたい。
実は練習する暇も与えられず、無茶振りさせられる展開がトラウマみたいなレベルで苦手なんだけど、ゾンビランドサガは世界観とか倫理観とか、そういうのすっ飛ばして滅茶苦茶やるので変なこと考えてるのが馬鹿らしくなってくるな。
ゾンビランドサガ3話、サキちゃんがえらい可愛かった。ヤンキーが仲間になると頼もしく感じるやつだ。
遠くのマンションの等間隔に並んだ光とか、ライトアップされた看板とか、夜の街を双眼鏡で眺めるのも楽しい。
☁️
今見てみたら、月も火星も見えました。
今日は月のすぐ左下に火星が見えるわ!晴れてたら見て見て!
感動して気持ちが抑えきれなくなった時、喉にこみ上げてくる嗚咽みたいなやつを堪らえようとして、空気がクークー鳴るの、好き。
すずめは朝と夕方によく鳴くけど、いつ眠っているんだろう。昼間とか夜とかかな。人間とは違って、一日を二分割して、日に二度活動と睡眠をしているのかな。
感動的なアニメを見たから、神経が高ぶっているのかもしれないね。
出来ないことは出来ないし、それが将来的に可能になるとしても、将来それが出来ることに何の意味があるのだ。と思ってしまう精神状態のことを誰かに聞いて欲しかった。
私にとって必要なことが全然わからない。以前はわかってたような気もするけど、それ自体が誤りだったような気もするし、ただ気が変わっただけのような気もするし、精神状態のせいで思い付けないでいるだけのような気もする。
血縁者がもう半年くらいで死ぬとのことなんだけど、何か話しておきたいことはあるかと考えてみても、些細なことしか思いつかないし、現在の私には余命幾ばくもない人間にかける言葉なんて、あんまり思いつかない。
ささやかだけれど私にも人間関係というのはあって、出来る限り傷付けずに大切にしていきたいなあと思っていたんだけど、よくよく考えてみたら、私の持ちうる人間関係は私のくだらない人生の域を超えることはほぼほぼありえないわけで、人生を投げ出すことと同程度に、人間関係をご破産にすることはすごく身近なことなんじゃないかと思った。
思考の /dev/null