新しいものを表示

Mastodonは自分にとってのフォロー関係にないところからのアクションが頻繁に飛び交っているのが面白いなと思っていて、始めた時には全然想像していなかった喜びだ。

ネコちゃん絵文字の作者さんだ :neko_glasses4:

部屋の中の空気は熱いけど、窓を開けると外の冷たい空気が流れてくるのがわかって、気持ち良いな。

MastodonでもTwitterでもそうなんだけど、自分が見ている風景と、目の前にいるように見える人が見ている風景と、全然違うもの見てるんだなあと、ふとした瞬間にコミュニティの外の情報が突然出現した時に思うことがある。

o氏の言う、ふぁぼられて気付く誤字もあるというやつだ。

気まずいの、果たして本当に不快なのか?と思うと、痛みとか苦しみとかの不快さとは違うもののような気がするし、案外面白さがあるかもしれない。

常に人間相手に気まずさを感じているけど、それは普段ひとりでいる時と比較してのことなのだから、自分という人間がこの世に存在とするならば、この気まずさが人間相手のニュートラルな感情ということになるわけだわ!

ここ数ヶ月、人に担がれているような感覚があったけど、ボーナスタイムは終わったっぽい。

鉱石ラジオを作ってみたい。

無理な事を無理にしようとするからいかんのですが、私の常識がおかしいのか知らないけど、普通に生きるのって少しづつ無理を重ねていくことに他ならなくて、本当に皆無理してでも楽しみたいものが人生にあるんだろうかと思う。

世のスタンダードを、普通に外出したり、普通に自分に自信があったりというのに設定されると、それが普通ということなんだけど、ガチヒッキーの私には人間のコミュニティの中で暮らすのが苦しみになってしまう。

自分を売り込むということが本当に嫌なので、就労の時点でなかなか難しい。

お祭りはもうおしまい、現実に帰ろう。

他人からの評価を当てにするのは良く無いけど、寝て起きて、翌日の私が冷静になって見てみるとすごいトンチンカンなこと言っててウッてなるな。

ハイポネックスという液体肥料はすごいんですよ。ひまわりやヘチマが化物みたいな大きさになります。

特に何かした夏じゃなかったけど、労働のことばかり考えていた時よりもずっと楽しかったな。サボテンを枯らしてしまったことはとても残念に思っています。

今日を最後に、猛烈に暑い夏が終わる気がする。

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null