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見ず知らずの人間が集まっているコミュニティに紛れ込んでいると、初めて会う親戚の家で大人達が酒を飲んでいるのを眺めているような気持ちになる。

いつぐらいからか忘れてしまったけど、ネットブラウザ以外のアプリケーションを立ち上げるのに面倒臭さを感じるようになってしまって、全部ブラウザ上で完結するようなことしかしなくなってしまったんだけど、今の心境がこの先も続くのなら、Chromebookを買うのもありのような気がしてきた。

愛することと愛されること、どっちがよりたくさんオキシトシン出るんだろう。

オキシトシンをお餅にまぶして食べたい。

Twitterで時々2chの盛衰についてのpostが流れてくるように、Mastodonでも頻繁にTwitterへの言及が流れてきて、やっぱりユーザーもそれらの代替サービスって感覚を自然と共有してるんだなあと思った。

いつの間にかTwitterと連携してるサービスが増えてきて、そちらを使う時は自然とTwitterにもpostするようになっていたけど、別にそれはTwitterがそういう仕組みを作っただけであって、それが無かった頃は普通にURLを張っていただけのことで、別にMastodonにURL張っても普通のことしてるだけなんだけど、なんか心理的な抵抗がある。

変に色気出して独りよがりな結果になることが多すぎる。普通が一番いいです。

状況の説明ばかりで、普段私が執拗にする心境のことをあまり書けなくて、やっぱり後ろ暗い隠し事のせいだなあと思った。明け透けに話すことが出来たらいいのだが、どうしても恥ずかしさや臆病さによって、言いたいことが言えなくなる。

遠くのクラスタの人間達がオフ会しているのを眺めていたのが、この倦怠感の原因かもしれない。

やる気になる薬、そういう時に飲めばいいのかな。

2000字くらい進みました。書き始めればそれなりにやる気になるものなのですが、そういう気分に自分を持っていく方法がよくわかっていないので、夜な夜な手を震わせながらうんうん言ったりする羽目になります。

気分転換は何度してもよい。

FTLは玄関のドアを開けたらすぐそこに流れている濁流のようなものだと思っているからか、目で追いかける気になかなかならないし、ましてやそこから好きなアカウントをピックアップするの無理無理だ。

特定の個人に見せることを意識しながら書く文章、難しいな。

昨日はすごいやる気だったのに、今日は心が泥に埋まっているような感じがある。

同じ情けないことするなら、せめてコントラストが強い方がいいわね。

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思考の /dev/null