星を見るのが好きです。
デフォルトでフォローしてたアカウント、最初にHTLを見た時にポテトの画像が延々と並んでいて、気味が悪くなって解除してしまったんだけど、やめときゃよかったなと今更思っている。
LTLを占拠する勢いでトゥートしてもFTLでは屁でもないので勘違いしてしまうけど、ここには既存のコミュニティが既に成立していて、僕の未だ知らない掟があったりするのだろうし、そういうの気にするなら人が多いところに行った方が気疲れしなくて済むのだろうね。
試しに登録してみたjpの時も思ったのだけど、コミュニティがこじんまりとしているかと思えばわけのわからんところからレスが飛んできたりもするし、マストドン、向き合い方が本当にわからんツールだ。
FTLとLTLだと時間の流れが違いすぎるので、どちらを主に表示しておくかで感覚が全然違ってくるなと思った。たぶんそのうちにHTLが充実してきたら、そちらばかり見てFTLもLTLも相当に暇な時しか見なくなるようになる気がするけど。
新しいことをして興奮したので、まずまず良い一日でした。
一晩見ていた感じ、トゥートの公開範囲は未収載がデフォにしておくのが無難かなと思った。別に内容自体はオープンにしててもいいのかなとも思うけど、LTLに自分の発言が延々並び続けるのは心臓に悪い。他の人間の存在を気にかけるのは、色々慣れてきてコミュニケーションを取りたい欲が出てきてからでいいかなと思っています。
何気なく買って、延々と積んでいて、ある日何気なく本の山から取り出したベロニカは死ぬことにしただけど、最近の私はすごく影響されてるのを自覚してる。ほんと、タイミングが良かった。
生活が立ち行かなくなったとしても、自分の意志でそうしたのだという実感を抱えながら飢えて死にたい。
無職なのに、眠る時刻を設定しているのが良くないし、無職なのに睡眠時間が足りてないのもおかしなことだ。
灯台守になりたかった
バーチャルユーチューバーに嵌まりたいとは思ってないけど、自然と関心を寄せてしまうのは仕方のないことで、向こう側に人間がいるとかいないとかは別にして、人間らしく振る舞うものに対してはこちらも当然人間らしい感情を引き出されてしまうのでした。
バーチャルユーチューバーに悲しい思いをさせたくないから一生懸命コメントをする、というのは僕の柄ではないけど、してあげたいなって気持ちに自然となるのは、まあまあいいことなんだろうと思う。
誰かにとって魅力的に思われたり、羨ましく思われたりする要素がひとつでもあったらいいなと思っていて、たとえそれが誇大妄想であったとしても、以前はなんらかの充実感のようなものを感じて生きていたのだけど、それがぐしゃぐしゃになってしまったのがここ数年の出来事なんですね。
外国語の勉強してみようかな
面白かった。赤星ナナハさんかわいいわね。
バラエティのワハハみたいな音が全然好きじゃないんだけど、つられて笑ってしまうのも事実で、人間のそういう仕組みで内容をかさ増ししているようなことに苛立ちを感じる。
ネットの人間、友人や恋人が出来たり結婚したりするとつまらなくなるみたいなことを言われるけど、人間が集まった時に愛想なのか社交辞令なのかわからんけど、ジャブを打つようなお伺いとか、ただの反応としての笑い声みたいなのが増えてくると、情報密度が低下してつまらなさを感じてくる、みたいなことかもしれない。
バーチャルユーチューバーの雰囲気に好きなものと嫌いなものがあって、うまく説明出来ないしその時々の気分とか、誰が話すかとかで色々変わってしまうんだけど、ワイワイしてるのはあんまり好きじゃないっぽい。
赤星ナナハさんのロシアトーク、深夜ラジオに耳を傾けているような感じで気分良いね。
少し暗いみすぼらしくても、人にやさしくした方がいいな。
思考の /dev/null