雨降ってると星見が出来ないのでしょんぼりだけど、雨降ってる街並みを双眼鏡で覗くのは結構楽しいのでそれはそれでよい。

霧がめちゃ出てて街明かりがボワンボワンしてる。

今だと外は気温が高くて雨が強めに降っていて、春の嵐だ~という感じなのですが、この温かくてどんよりしてじれったいような、私とあなたが持っている春の嵐のイメージをすり合わせる必要があるのかどうか、それは野暮ではないかという気持ちもある。

単語がまとっている雰囲気それ自体がもう詩みたいなものなので、ただ単語を選んで並べるだけで詩として成立すると思うのですが、具体的な着地点を明示せずに読み手の感性や経験に依存するやり方で本当にいいのか?みたいなことは思う。

Twitterのお友達が作った曲を聞いて湧き上がるものがあった、ということです。

書いたやつを詩です!って言ってSNSに投稿すればそれでいいんだけど、やっぱり恥ずかしいし…。ハッシュダグでもつければいいのかしら。

ドキドキリテラチャークラブをやってから詩を作ってみたい気持ちがずっと胸の中に溜まってるんだけど、発散の仕方がわからない。

発音が聞き取れないから、コミュニケーションが取れないから仲良く出来ないというのは往々にしてあることだし、聴覚や発話に障害がある場合はどうなんだとなるとなかなか根深い問題であります。

Zariも大概だけど、Lucyが一番聞き取れないと思ってる。もごもごしてるし単語を続けて発音するし、性格も相まってとても嫌い。Eddyは神。

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