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コード進行の話と、4つ打ちスウェイビートの話を同時に見てしまって音楽なんもわからんになりました。

私はずっとロックやメタル畑の人間でヒップホップやR&Bはまるでわからんのですが、売れ線の作曲やるならR&B聴いてること前提みたいな障壁があるように思った。

コード進行について勉強するの、理論が大事なのはそうだけど、各年代のヒットチャートの上位曲を聴きまくるのも大切だなと思った。

聴いて分かるコード進行、カノン進行、丸サ進行、サニー進行はかなり分かりやすいですね。

ジャミロクワイのvirtual insanityもオザケンの今夜はブギー・バックも同じと言われたらそうだよねーと思いました。これコード進行の系譜というよりも、商業的な音楽史の話で説明した方が座りが良いですね。

Just the Two of Us、バックホーンの夢の花と一緒のコード進行だと思うんだけど、これも丸サ進行の仲間なのかな。

というか丸サ進行の元ネタとか言われるJust the Two of Usめちゃめちゃ良い曲ですね。

大雑把な理解でも大丈夫なもの、グラフィカルなイメージが出来るものだったら結構想像することが出来るんだけど、作曲はこれが難しい。でも実際に音で聴くとそうだよねーって感性で分かるのでここに糸口がありそう。

Twitterのお友達が作曲をしてて丸サ進行の話を時々するのでコードにちょっぴり興味があるのですが、これは将棋やルービックキューブ以上にガチガチの理論を詰め込まれるので大変むずかしい。

将棋の定跡とルービックキューブの手順の覚え方、頭の使い方としては近いかもしれない。

Antimatter Dimensionsは本当にただ数字を見てるだけなのでストイックで好き。今は1e7IPを貯めるまでやることない期間になりました。

クッキークリッカー、お馬鹿な感じがとても好きなのですが、昇天すると放置出来るところまで復旧するのがだるいという点だけがよくない。

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思考の /dev/null