星を見るのが好きです。
恒星少女、気まぐれに20回ガチャしたら欲しかったメサルティムちゃんがやってきました。イェイ!
プリプリしててもしょうがないので、楽しいことしましょう。
世の顧客窓口のほとんどが、問題を解決させる意図はなく、ただ消耗させてなあなあにさせる為だけにある防御壁のようなものな気がするし、それを安い金で雇った外部の人間にさせているという構図が本当に馬鹿馬鹿しいなあと思うし、世の中そんなのばっかりです。
より直接的な手段、楽天社に「俺の答えはこれや」って言いながら火炎瓶投げ込めばいいのか?
マニュアル対応されてるなというのはわかるし、チャットの人に何をどうする権限が無いことも承知しているけど、顧客としてはそこ以外に問い合わせる窓口が無いのも事実で、不毛なことさせられてる感じが本当につらい。
楽天のカスタマーサービスの人と中身の無いチャットを延々するのいい加減やめたい。
恒星少女、メサルティムちゃんが欲しいけど狙って出すのは無理無理なので、いつか仲間になったらいいなというのがモチベーションになってる
Oculus Go欲しいけどIKEAのサメ君とどっちかと言われたら迷ってしまうくらいで、どちらも私自身を喜ばせる為だけのおもちゃみたいなものです。
人間と相対して、好きな声優さんの話とかすると赤面したり冷や汗が出たりすると思うんだけど、自分が声を発しているというあらゆる状況に、あの感覚が発生している感じがある。そしてそれがみじめな感情であることがわかってしまっているので、あんまり人と話したくないし、会話という行為に面白みを感じづらくなってしまった。
昨日VRChatの動画を見ていて、若者たちのワイワイした声を久しぶりに耳にして、恥ずかしいような苦しいような気持ちになったし、あの中に私が入っていくのは無理だろうと思ったけど、気の合う人間とおしゃべりするのも楽しいだろうなって気持ちになったので、今精神状態は非常に外交的になっています。
人間と触れ合わなさすぎて忘れてしまっていたけど、私は格好をつけたり、人にすごいと思われたりする時の、あの誇らしいような感覚が大好きで、自分の意志であの感覚を獲得しようとすることが人生なんだ、というのが原動力になってた時期もあったのだ。
恒星少女のイベントが終わって、また宇宙に静寂が訪れた
今Mastodon見て思い出したけど、IKEAのサメ君が欲しかったのになんで本買ったんだろう
お買い物してしょげてたら本当にばかみたいなので、元気だしていきましょう
2ヶ月前に読み始めた本をまだ読み終えていなくて、その間に本を新たに5冊買っていて、積み上がった本を読み終わるのと読書趣味を失うの、どちらが早いんだろうなと思う。
お買い物ポイントの端数調整の為、特に欲しくもない本を買ったけど、最低な購買行動だったと思う。
恒星少女のイベント、結局1-250位のランク報酬狙いで最後までやってしまった。
ニトリの猫のあったかぬいぐるみってやつ、素朴な顔をしていてかわいいです。
ニトリにもサメ君がいるらしい
IKEAのサメ君が欲しくてたまらない
思考の /dev/null