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プログラミングのことなんもわからんけど、Pythonを勉強してみたいなと思ってこの間少し調べていた。

今現在の、ちょっとやってみたいことだったり勉強してみたいことはいくつか思い当たるけど、子供の頃に描いていたような将来の夢って、なまじ現実的に物事を捉える能力があるせいで、スケール感が全然わからなくなった。

良くしてくれる人の為に人生捧げたいぞ!みたいな気持ちが逸ってしまうけど、最低限自分のことをしてから人に関わらないと足引っ張ることになるもんなーと思って、結局何も出来ずにいる。

古典的だけど、密室に閉じ込めるのめちゃめちゃ好きです。

精神が弱ると共同体主義者みたいなこと言ってしまう。

血縁者だからって気安く話すことが出来るとは思わないけど、やっぱり何かしら易い部分はあるわけで、そういう状況に甘えるのも悪いことではないのかなと思った。

想像上の三次元だから二次元と変わらないのかな。

兄弟姉妹で楽しくお喋りする感覚、二次元ではすごく良いなあと思って、三次元では非常に残念な気持ちになることが多くて苦手だったけど、三次元のも良いなあと思うようになってきた。

また風が強くなってきました。

家の中を締め切っていると蒸し暑い感じがして、トイレもむっとした臭いがする。普段家の中にどれくらい隙間風があったのかとか、間取りもエアフローのことちゃんと考えて作ってあるんだなあと感心しました。

風が穏やかになったから外見に行ったんだけど、道に葉っぱがたくさん散らばっていた。植木鉢が飛んでなくて良かったです。

9月も10月も11月も12月も、31日は何かしらイベントがあるような気がする。

ゲームでハロウィーンのイベントが始まったから、今日かぼちゃ食べ忘れてしまったなあと思っていたんだけど、ハロウィーンって10月31日なんですね。いつも忘れてしまう。

雨戸がドッタンバッタンしてる

優先順位が滅茶苦茶低くなってしまった積読とか、もう読まないと見切りをつけて、さっさと損切りみたいなことしていった方がいいとは思うんだけど、私は貧乏性だからそういうのが出来ない。

キンドルペーパーホワイト買って無限になんかだらだら読んでいたいけど、現状の生活を鑑みるに、買ったとしても本当にそういうことするの?と思うとうーんとなる。

月額サービスってあまり好きじゃなくて出来る限り買い切りのものを選んでいたけど、結果的に損してたことも多いし、最近は少額払えばある程度満足行くものが好きな時に好きなだけ使えるっていうのが、あまり頭使わなくて楽だなと思うようになってきた。

特に何するわけでもなく、何か買って食べるわけでもなく、ぼんやりとレンジャーショーとそれを喜ぶ子供達を眺めて過ごして、何やってんだろうなと少し寂しい気持ちになって帰るのが常なのですが、なんかその感傷的な雰囲気を味わいたくて毎年見に行っています。

企業の主催の施設内の運動場を開放して行うファミリー向けのやつで、レンジャーショーとかが来る決して私向けのやつではないんだけど、そのローカルな雰囲気が好きでなんだかんだ5年くらい毎年行っています。

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