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昨日だって、双子座のカストルとポルックスを眺めながら、どっちがどっちだったかなと思い出す時、恒星少女のカストルちゃんは病弱キャラなので、青白い方がカストルだったなと思いながら眺めてたくらいなんですよ。

恒星少女が4月1日でサービス終了するとのこと。キャラクターが可愛かったのと、普通に生きてる限りでは知ることの無かったであろう星の名前のいくつかを知ることが出来たのは、とても良かった。

月が明るくて、良い夜です。

今日は星がほとんど見えなかったのでお月様を見てたんだけど、ちょうど半月くらいで、薄く雲がかかってて、神秘的な感じがあった。

雨降りだけど、雲の隙間からレグルスが見えて、さすが一等星なだけあるなと思った。

ソシャゲ、石割ることに躊躇わなくなってからと、やる気無くなってスタミナ溢れが気にならなくなってからと、それぞれ新しい世界が見えてくる感じがある。

心が苦しい時は、翻ると感情が刺激されて高ぶっているということなので、どちらかといえば人間として望ましい状態であります。

ソシャゲとかブラゲ、ひとつもういいやってなると連鎖的に他のももういいやってなる

ここのところ毎日胸が重いような痛いような感じがある。これも花粉症の諸症状のひとつなんだろうか。

別にアップデートが無くても、毎日コツコツやって少しづつ進んでいくのが楽しいのならそれでいいねって思う質なんだけど、恒星少女はその毎日コツコツの部分でさえも渋すぎてどんどんジリ貧になっていくのが目に見えてしまって、数字を重ねる楽しさよりも虚しさの方が大きくなってきてしまった。

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思考の /dev/null