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仕事してる時はボールペンばかり使っていたし、個人的な時間に何か文字を書くことってもうほとんど無いな。

万年筆良いなと思うし、高級ではないけどそれなりにちゃんとしたの二本持ってるけど、年単位で触ってない気がする。

ラテアートも完成したものを見るとどうやって作っているのかわからないけど、順を追っていくとまあそうなるよねって当たり前のことをしているわけで、でもそれはものすごいテクニックの裏付けがあってこそなんだろうなあと思う。

今初めて、キャラクターもののホットケーキの作り方を知って、なるほどなーとなった。

早く寝るはずだったのに、駄目でした。

明日からは冬用の布団にすること。

月と星と雲と、空の暗さとで空間の広がりがとてもよくわかって感動的で、まさに人に見せたくなる空という感じだった。みんなも気が向いたら冬の夜空を眺めてみてね。

もうこちらは随分寒くなって、冬の空という感じです。空気が澄んでいるようで、星の細かな光が散らばっていて大変素晴らしい眺めでした。
でも寒くて双眼鏡を持つ手が震えてどうしても手ブレがひどくなってしまって、星を見るのには根性が要ります。

月はちょうど半月くらいなのかな。光と影の境目のクレーターのでこぼこが立体感あって見ごたえがある。

今日は低い位置にまだらみたいな雲がたくさんあったけど、それがぎゅんぎゅん流れていくのは空の奥行きを感じられて、とても良かった。

人生のことを考えると後ろ暗い気持ちになるけど、そっぽ向いてしまえば結構感動的なことがあって、なるほどなーと思う。

今日の空はとてもいい感じだった。月はポルックスとカストルのそばにあって、満月の時と比べると少し明るさが減ったような感じ。

僕はなにをするにしても恥ずかしさを感じてしまう質だから人前であまり過激なことをしないだけで、もしそうでなかったら、今よりももっと明るくてひょうきんで、人に嫌われることを言う人間になってたのかもなーと思った。
すべてはその人の感じ方次第だけど、僕自身のこう思うから〇〇する/しないの判断がこの社会ではかなり穏当な位置にあるだけなのかもね。

安易に罵倒や侮辱をするの、他人はここまでやってるから自分もこのくらいなら大丈夫だろうという意識が働くんだろうけど、自分自身の問題として、自分が他人を侮辱する人間だということに恥ずかしさを感じたりしないんだろうか。

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