星を見るのが好きです。
イベント1回分のストーリー読むと、スマートホンのバッテリーが30%くらい減るので、読んでは充電してってやっていると、全部読み終わるにはあと数日かかります。
ゲームの過去のイベントのストーリーを読んでいる間中、仰向けで上体を少し浮かせた姿勢でいるから、腹筋がみるみる割れてきた。
度胸をつけるのと自分に自信を持つのは違うかもしれないけど、どちらも私に足りていないものだし、もうちょっとだけでもあったらなと思うことがしばしばある。
度胸をつけたくて、落語とかお芝居とかやってみたくなった。
看板を引っこ抜いて周るスナフキンよろしく、眩しすぎる街灯を破壊して周って少しづつ空を暗くしていきたい。
時間とか天候とか、月の満ち欠けや位置によって見える星が変わってしまうので、あれを見ようと意気込んで星見するのもいいけど、今現在見えるものに興味を持って楽しむおおらかな気持ちも大切だなと思った。
天の川(らしきもの)を見ると星がずらっと並んでいて面白いけど、何がなにか全然わからんので、わかりやすいやつをいくつか覚えたいなと思った。
太陽系の惑星がいくつも空に並んでいるのはやっぱりわくわくするものなので、知っている星があるかどうかというのは、星見の楽しさに結構関わってくる。
火星の最接近がいつだったか忘れてしまったけど、ここ最近の火星は随分光が穏やかになった気がします。
今日の月はギラギラしてて見応えありますね。
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🌧️
高座椅子?というのが座り心地良くてよい
猫が爪切るのを嫌がるの、深爪すると指が痛いからなんだなって、ようやくわかりました。
ねこ人間と結婚して、薄暗い洞穴でじっとして暮らしたい。
ねこと人間どっちが偉いか、本当にわからん時代になってきた。
nere9だとやっぱりねこが一番偉くて、人間はねこ以下の扱いをされるのかな。
他人への人間以下の扱いが許されないとした場合、自分への人間以下の扱いは許されるか否か。これ実際は何者かの人権を守る為のものではなく、単なる暴力表現の規制なので、自虐も暴力を想起させるから駄目です!ってなりそうな気がするけど、そうするとあらゆるネガティブな感情は不快だから表に出しちゃ駄目だよって世界にまた一歩近付きますね。
僕自身の人間以下のナメクジみたいな人生のことをツイートするとBANされるのだとしたら、Twitterで話すことなんて無くなっちゃうね。
Twitter社のいう人間以下の表現っていうのが、多分あんなやつなんだろうなって漠然としたイメージのまま話すのは愚かなことかも知れないけど、自殺に関すること書くとそれを窘めるアラートが出るように、そのうち鬱postするだけで非難される風潮になっていくような感じある。
思考の /dev/null