「外国人による新設法人が、2026年上期に前年同期比約52%減少した。2025年10月に実施された在留資格「経営・管理」の取得要件厳格化が影響した可能性があるという。当然の措置だ。名古屋に設立された法人が合成麻薬フェンタニルの密輸網に利用され、別の日本法人がNVIDIAの高性能GPUを搭載したサーバーの密輸中継地に使われたと報じられている。問われるべきは、日本の法人制度が犯罪や輸出規制逃れの道具として悪用されていることだ。政府は、法人設立時の審査だけでなく、実質的支配者、事業実態、資金の流れ、輸出先を継続的に確認し、日本法人が国際犯罪の隠れみのとなって我が国の信用を傷つけることがないよう、監視と取り締まりを徹底すべきだ。」
「本当に、多くの人がアフリカの貧困は気候や歴史の遺産だって言うけど、私たちは足元の10数メートルに清らかな水があって、村全体で何十年分もあるのを見てる。誰かが無料で掘ってくれても、ちょっと手入れするだけでいいのに、それすらできない。彼らは力が無いわけじゃない。野果を探したり、焚き火のダンスで一日中騒げる。一仕事して飯を稼ぐってなると、30分で疲れたって言う;資源がないわけでもない。地下水も援助もそこにあるのに、手を伸ばそうとしない。
8ヶ月滞在して、多くの廃棄された援助井戸を見た。掘って2年も経たないうちに手入れ不足で使えなくなり、地元民はバケツを背負って3、4キロ歩いて汚い雨水を汲むのに、半日かけて詰まった井戸口を掃除する方が嫌だ。あなたはこれをどう思う?数千年にわたる天に頼る生活様式が骨の髄まで染みついて変えられないのか、それとも本当に「怠惰」こそが貧困から抜け出せない原因なのか?
この件についてどう思う?」
「支持者のお金を吸い尽くしたからです。
これはわたしの持論で根拠もないです。
日本でのバブル以降のムーブメントはお金のある消費ゾーンをターゲットに起きてきました。順にシングルOL、女子大生、女子高生=オヤジ、モジョ腐女子と可処分所得や貯蓄があるところにブームが起き吸い尽くし、移行して来ました。見ればわかりますが全て女子です。男子は旧来のジェンダーや社会ヒエラルキーに縛られて将来不安で消費ができなかったのです。しかし平成になると結婚や出世を望めなくなった男性がナケナシのお金を使うようになります。それを搾り取ったのがアイドルグループの洗脳商法だったわけです。しかしその金脈ももはや尽きてしまいました。日本には高齢者以外に、もうどこにもあそんでいるお金が無いので当然次の獲物は高齢者で、詐欺的商品のテレビショッピングと、闇バイトの詐欺、強盗が横行して、もう一方では、ホストクラブで若い女性を借金地獄におとし風俗で回収するビジネスモデルなどが起きています。もはや日本のムーブメントは、ビジネスから犯罪へと移行してしまったのです。」
マストドン好き