「週刊文春はゲスなメディアであって、ゲスがゲスを追いかけているところにこそ週刊文春の存在意義がある。小室哲哉の件や最近のいくつかの文春砲とやらは、どうも週刊文春が自分たちを「正しい側」に置こうとしている欲が透けて見える。自分たちは愛される存在なんかじゃないことを思い出せ、文春。」
思考の /dev/null