「ブラジルのパルナミリンに生息する世界最大のカシューナッツの木(Anacardium occidentale)は、樹齢1,000年以上と推定され、約2エーカーの広さを誇ります。この木がこれほど広く分布しているのは、遺伝子変異によるものです。遺伝子変異により、枝が外側に伸びて地面に触れ、新しい幹として根を張ります。つまり、何世紀にもわたって自己複製が行われているのです。この成長パターンにより、一般的なカシューナッツの木よりもはるかに広い範囲を覆うことができます。
この木は毎年数千個のカシューナッツを生産し、地元の観光業と周辺の生態系を支えています。その長寿と特異な繁殖方法は、特定の植物の変異が地域における生存と生態系の優位性にどのように貢献するかを示すものであり、植物学研究の重要な研究対象となっています。」
「ちなみに意外とみんな知らないけど核兵器禁止条約はフランスもドイツもスペインもイタリアもほとんども欧州諸国が「反対または署名拒否」だからな。日本だけじゃないんよ。
理想主義に付き合うほど各国政府は暇じゃない。」https://x.com/gerogeroR/status/953192554127699968
「しかし、一般の整備業者などが、商業主義によって オイルの交換時期をやたらに短く設定すると共に、モリブデンなどの摩擦係数低減剤などの特殊な 添加剤を入れて、高価なオイルを販売していることに対して、私はいつも苦々しく思っていました。 しかも、オイルが一般の人にとっては得体が知れず、特に寿命に関する知識が全くないことに つけ込んで、劣化オイルによるエンジン本体のダメージをことさらに強調し、何らの根拠も無しに、 まことしやかに短距離・短期間でのオイル交換を推奨する雑誌類が後を絶たない日本の現状は 嘆かわしい限りです。 また、オイルを開発しているエンジニア自身も、オイルが金のなる木である現実の前には、 真実を語ろうとしない面もあります。」
「人類、抗生物質や化学肥料ができる以前は本当に簡単に死んでいて、子供を産めば母が死に、切り傷ができれば破傷風で死に、毎冬ごとに人が餓え、流行病でごっそり持っていかれ、無事に済んだと思えば人口増が食糧難を呼びと、母なる地球の無慈悲さをテクノロジーでゴリ押した不自然の塊が今なんよ。」https://x.com/i_kaseki/status/1470498752830242816
マストドン好き