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「ボールペンってどのあたりがボールなのかみたいな話題が出たときに、先端にあるボールが転がることでインクが出てきて書けるんですよってお話をしたら「嘘乙」的な反応されたことならあります😅」x.com/arith_rose/status/202546

「「ママ戦争止めてくるわ」が冷笑されてたの、選挙期間に特定の候補・政党に「戦争をする」とレッテルを貼る卑劣と、このご時世に「自衛としてやむなく発生する戦争」をガン無視する根本的な低解像度がバカにされてたんであって、「標語として上手く出来ている」とかの擁護は的外れもいいとこでは。」

「僕は009の内容や引用について批判をしていません。
プロフ欄に「自分の言葉で考える」と書いている高橋氏が「石ノ森先生が御存命なら高市政権を許さないと思う」と書いていたので、
「こういうふうに巨匠の漫画を政治利用する奴、大嫌い」と書いたのです。
「高市政権を許さない」に対して同意も反論もできない故人を持ち出さすのが自分の言葉で考えた結果ですか?と。

僕自身、過去に別の人に自作品のスクショを意図しない使われ方をされた経験があるので、
「作品の一コマに勝手にあんたの思想を載せるな」という思いが強いのです。

僕は戦争を助長してないし、高橋氏に対してもこの日初めてお見かけした方なので何の思いもありません。
たまたま見かけた「イタコのポスト」に「大嫌い」と感想を書いただけです。

色々な人が判で押したように「栗原は戦争を助長してる」的な事を書いてくるのが非常に気持ち悪いです。」

「戦争に反対しちゃダメなの??と素朴な正義感を装いながら確かな根拠も用意せず誰かを戦争賛成派だと吊し上げ、ノーリスクで戦争に反対したという自認だけを手に入れようとしてる。戦争を起こしてきたのはお前らのような人間たちだ」

「ヤバい人に嫌われるのは あなたがまともな証拠だよ」

「白居易が道林禅師に教えを乞うた際、この「諸悪莫作・衆善奉行」を説かれ、「3歳の子供でも知っている」と返したところ、「80歳の老人でも行えない」と諭されたという逸話が有名です。」

「ここ10年位で、若い男性自衛官に中共人女性を接近させる組織的動きがあると思われます。特に海自が目標で、数年前に「しらね」の2曹乗組員がイージス艦資料を持ち出しています。新設された中共大使館の「武官室」はこれまでの3倍位の人数です。スパイが増えています。中共女性のハニトラに充分注意を。」

「あのスレで出てくる「FやO」ってのは、ネット界隈(特に5chとかXとか)でスラップ訴訟(口封じ・嫌がらせ目的の裁判)を平気で引き受けるって言われてる弁護士のイニシャルや略称やで。
具体的に言うと、

F → 福永(活也)弁護士のことやと思う。福永活也って名前で、最近Xとかで「暴露屋」宣言して炎上したり、スラップっぽい訴訟をバンバンやってるって叩かれてる人や。
O → おそらく大渕愛子弁護士とか、似たようなスラップ系で有名な弁護士の誰か(Oから始まる名前)のことやろな。文脈によっては他の人もおるけど、最近のネットの流れやとこのへんが一番合いそう。」

「「これを簡単にさせてた連中にはなんらかの罪に問えないのかってレベルの暴挙だったんだが。」外患誘致罪では?」

「何で警察にノルマ付けるんだよ 安全になると警察官が犯罪作るしかなくなるじゃん」

「ぼくのタイムラインでは、トランプ関税の違憲判決でのゴルサッチ判事の意見書が話題。他の判事ほぼすべてにけんか売ってる。「大統領が勝手になんでも決められるはずないよね、この国の成り立ちからして、憲法起草者がそんなの容認するはずないし、それを容認するように憲法を読むのはおかしいだろ。だからこの判決にオレは賛成だよ。でもね、他の賛成判事はその原則無視してバイデンの政策すべて賛成してきたよな。反対判事はこれまでも常にトランプに無条件で肩入れしてきたよな。おまえらそういう党派性ばっかで、司法としての矜持はねえのか、恥を知れ」とのこと。強い。そうだよなー。」x.com/hiyori13/status/20252303

「あの「何も作っていないし付加価値もつけていないのに、出来るようになったと錯覚する感じ」は見ていてキツイ。」

「例の子猿パンチくんに対する英語圏での盛り上がりを見てると、西洋人のこういう異常で偏狭な共感心と過剰な正義心が戦争をたくさん起こしてきたんだなあというのがよくわかる。」

「ワイ、飲食店で店員さんがご飯運んでくれたら「ありがとうございます」って必ず言うんだけど、昔、セフレとご飯食べに行った際に「"ありがとうございます"って言うのやめなよ。なんか、みっともないよ。」って言われたから「俺達の関係の方がよっぽどみっともないよ」って言ったら号泣された事がある。」

「教員になって研修で「感情は学習で得るもの」と聞いた時は、感情なんて勝手に湧き出るもんだろ…と思っていたけれど、快か不快かしかない子って案外多い。 少し嫌なことがあったらキレる子、すぐ心が折れる子は曖昧な感情や複雑な感情の存在を知らない。 そこを言語化して結びつける大人が必要。」

「馬はいずれも競馬界の落ちこぼれのごとく緩慢な動きを見せていたが、インストラクターは唐突に「この子たちはみんなエリートなんですよ」と穏やかな口調で話し始めた。 サラブレッドはもともと速く走ることを目的に作られた品種なので、アマチュアの乗り手が耐えられるようなスピードで走るのはむしろ難しい。故に競馬界を引退したサラブレッドの多くは、訓練を受け直しても一般人の乗用馬にはなれずに、虚しく命を落としてしまうのだという。「ゆっくり走るようになれるのも才能です。だからこの子たちはエリートなんです」と最後は断固たる口調で締めくくられた。コペルニクス的転回ともいえるその発言を聞いて、私は自身でも意外なほど強く心を打たれたのだった。(2012年4月15日の『日本経済新聞』の文化欄に掲載された、松井今日子さんの「馬が教えること」というエッセイの一部)」

「“とある運用現場の3年後” という寓話かと思った。 RT @yamauchitaiji: 16年間飼っていた犬が死んだら、実家の畑はサルやタヌキに荒らされるようになった。犬は夜中に無駄吠えばかりするバカ犬だと思っていたが、彼は実は毎晩戦っていたのだ。死んでから分かって申し訳ない。」

「なんなんだよこれ!ゴネたら帰国しなくてよくて悠々自適に生活してんのかよ!マジでふざけんなよ! 」

「AIは我々には遠く及ばないとかAIは我々を助けてくれる友人だとかいろいろ言われてますが、圧倒的進化で追い抜かれて「我々はあの子を世に出すためだけに存在したのかもしれん...」とか言いつつ、泣きながらこの世から退場というのが美しいかもしれん」

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