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「「琉球独立」でアカウントを検索してどこの国からアクセスしてるか見てみる。中国の工作員だらけじゃねぇか・・・。」x.com/komukaepapa/status/19925

「ミクロ経済学入門の授業でも、「現実の個人はミクロ経済学が想定するより善人であるけれど、企業のほうはびっくりするくらい邪悪だよ」と何度かお話しましたね。」

「壁内()から壁外への接続はVPNが必要になるのは説明不要だが、その時の「アカウントの所在地」は中国以外になるはず。
それが「中国」のままということは、可能性は二つ。
・警察、公安関係者
・監獄(ネットの人民垢は監獄内の囚人の「刑務作業」と言われている)
と引用元は説明している。エストニアを侮辱したこの垢もChina。外交部報道官でさえVPN経由だから🇺🇸(もう1人の報道官は香港)になってるのに、Chinaは明らかにおかしい。なぜVPNを経由しないで「直アク」できるのか、そこからしておかしい、工作垢、人民監視垢の類だなと引用元は述べてるわけで。」

「中国人が「日本行きのチケットが勝手にキャンセルされていた」と言っているのを見て、「中国という国は、相変わらず自由の無い国だな」と気の毒になりました。 日本なら、個人の判断に任せてくれるでしょうからね。」

「「政治嫌いが浸透していて、喜ばしいね。そう、政治はダサいよ、汚いよ。どんどん投票から離れてね。一生投票しないでいいよ。そういう人でも納税は義務だからちゃんと払うんだよ。そのお金は、私らの好きなように使わせてもらうね」--要はこういうことなんだけどね。」

「寒いと風邪をひくというのは、「風が吹くと桶屋が儲かる」級に略されとるだけで
寒い→身体が急いで熱を作るために体力を使う→ヘトヘト→そこにたまたま細菌やウィルスがある→普段より余力が無いから感染する
ってことなので、急激な気温の変化があったら温かくして早く休む方がマジで良いです」x.com/DrYumekuiBaku/status/157

「アメブロの芸能人ブログに影響されてんじゃないかなと思ってます。あれは元は改行が多い方がプレビュー数が嵩んで実入りが良くなるってんで流行った文体だったと記憶してます。」

「5歳が朝ごはんを食べながら「それで、きょうの ながれは?ながれとか きまってる?」と聞いてきた。私のこと同僚と思ってる?」

「来月の京都のホテル見てみてるけどこれは中国人が消えた効果なのか...?
こんな安かったっけ」x.com/Roselia_987/status/19917

「「相手の悪意に負けて筆を折るな」
「書き続けることこそ復讐」

と言った声は、自分も何度ももらった。

筆を折らせるために匿名凸されているようなものなのだから、無視して描けばいいと。

だけれど、自分にそんなことはできなかった。

届く感想に怯える日々はもう嫌だし、「負けてたまるか」という気持ちを持てるほど強くもない。匿名の悪意によって筆を置くことも悪なのかもしれない。それは負けなのかもしれない。

だけれど、自分を守ってくれるわけでもない人の「負けるな!描いて復讐だ!」は、呪いの言葉に近いということだけ、ここに明記しておきたい。負けでもいい。もう同人という趣味の世界で傷つきたくないのだ。」

「こんな特殊で巨大な揚陸装備を建造しているので「中国が台湾に攻めこむわけがない」と言い張るのは無理なんですよね。」x.com/rockfish31/status/199187

「中国からのキャンセルが相次いで大変だというホテルの話を聞いて、可哀想だなと思う人より「お前らコロナの時に税金で助けられたくせにインバウンド全振りで1泊3万円とか舐めた値付けして国内客を相手にしなかっただろうが」とスッキリする人の方が多そうで、分断は進んでるんだろうなと思うなどした。」

「トヨタから日野に来た社長が「言い訳しない/させないマネジメント」をやり始めたら見事に不正が始まって、その不正が発覚したら日野をダイムラーに売っ払うなんて酷くないですか?」x.com/trucknakanohito/status/1

「日本人は歴史上最もあからさまにスケベな民族で、しかも人口減少中だ。これは辻褄が合わない」

「絵描きが筆を折るのを喜ぶAI絵師よく見るけど、 あいつら自分達が大好きなAI絵が何で成り立ってるかすら分かってねえのか? 宿主が消えて喜ぶ寄生虫とかサナダムシより頭悪いやろ」

「対人関係で悩むなんて馬鹿馬鹿しい。最終的に殴り合いになったら絶対自分が勝つと思え」

「「好きなことをやる」時に、表面だけとか人の成果を盗んでみたいな感じだと参考にならなさげで、より深く周辺も含めて自分の手でやりつくす、みたいになると好きなことに対する気迫とかも、ああ本物っぽいなぁって感じになるのかしらん、読む価値のある物語は後者だよねぇ」

「海外で行動するときは必ず二人以上いることが望ましい。  しかも、少し離れて歩くのがいい。  お互いの位置を確認するときに、相手の周囲の状況が解る。密着して歩くのは一人で歩くよりも悪く、視界が塞がり、危険を察知しにくくなる。  三人で歩くときは二人を密着して先行させ、旅慣れた人間は後ろから無関係の人間のように着いて行く。  犯罪者から見たときに、三人グループに見えるか二人+一人に 見えるかは重要で、三人グループで密着して歩くと隙が出来やすい。  二人も隙が出来やすいから、襲撃には向いてるが、これが少し離れたところに別の人間が一人いると途端にやりにくくなる。離れた一人はいわば監視カメラの機能を果たすわけだ。これは先行する二人が振り返ったときも同じように監視カメラとしての機能が働くため、グループ全体としてはかなり広範囲を警戒できることになる。  近代戦ではツーマンセル(二人一組)またはスリーマンセル(三人一組)を行動の基準に置くが、これは一番警戒範囲が広く突然の襲撃に強いからだ。」

「ナースの指導に定評のある看護部長が「褒めるか注意するかで主語を使い分ける」と言ってて、例えば褒めるときは「〇〇さんが気づいてくれて助かった、ありがとう」と個人を主語に。注意するときは「この記録は時系列で整理されているとさらに良くなる」とモノを主語にする。指導の奥深さに感動した。」

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