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「ラブプラスのトリビア。 ラブプラスはときメモGSのヒットから、タッチパネルを駆使したギャルゲーの需要がある。と判断して 立てられた企画だが、DSのローポリでギャルゲーの企画はまず通らないというのは 企画を立てる前から分かりきっていた。 そんな内田プロデューサーの立てた作戦というのが、あらかじめ企画会議用に作ったポリゴンモデルの女の子に 皆口裕子さんの声で上司の名前会議中に大音量で直接呼ばせるという荒業。 皆口裕子さんボイスの破壊力はすさまじく、上司も照れたり笑ったりしながらOKを出し、 ラブプラスの製作が無事決まったという経緯がある。」

彼は選挙を拒否している。
ウクライナの世論調査では非常に低い支持率で、
彼が得意としたのはバイデンを 「踊る馬鹿として容易く」 操ることだけだった。

選挙のない独裁者、 ゼレンスキーは早く行動した方がいい。
さもないと国は残らないだろう。

その間、我々はロシアとの戦争を終わらせる交渉に成功している。
これは「トランプ」とトランプ政権だけができることだと誰もが認めている。

バイデンは一度も試みず、 ヨーロッパは平和をもたらすことに失敗し、
ゼレンスキーはおそらく「濡れ手に粟商売」を続けたいのだろう。

私はウクライナを愛しているが、 ゼレンスキーはひどい仕事をした。
彼の国は崩壊し、 何百万人もの人々が不必要に死んだ。
そしてそれはこれからも続くだろう….

考えてみてほしい。
そこそこ成功したコメディアンのウォロディミル・ゼレンスキーは、
米国に3500億ドルを費やすよう説得し、
勝てない戦争、 始める必要もなかった戦争
そして米国と「トランプ」なしでは決着がつかない戦争に突入させたのだ。
米国はヨーロッパより
2000億ドル多く費やし
ヨーロッパの金は保証されているが、
米国は何も返ってこない。

なぜスリーピー・ジョー・バイデンは、
この戦争は我々よりもヨーロッパにとってはるかに重要であり、
我々には大きくて美しい海が隔てられているという点で、
重要性の均衡化を要求しなかったのか。
それに加えて、ゼレンスキーは
我々が送った金の半分が
「行方不明」であることを認めている。

「「ゼレンスキーはアメリカからの援助の
半分が行方不明だと言った」

のくだりは、
なんで省略されるのかねえ?
ここ結構重要なのにね」

「ソフトウェア エンジニアを解雇し、AI で生成されたコードに置き換えて、すべてがうまくいくことを期待して何もしない会社を想像してください。これは、煙探知機を追加設置したために消防署全体を解雇するようなものです。最初の実際の火災が発生するまでは問題ありません。」

「友人に裏切られ、全財産を失い、荒れた 暮らしで体を壊し、 不治の病に冒され、 ひとり寂しく死の床についている男がい た。 突然、目の前に妖精が現れて言った。 「どんな願い事でも構いませんので、あなたがかなえたい事を3つ言ってください」 男は即答した。 「友情と財産と健康が欲しい!」 そして、感激して男は続けた。 「ありがとう!もう何と言ってよいのか...」 「いいえ、どういたしまして」 妖精は答えて言った。 「こちらこそ、アンケートに御協力いただき、ありがとうございました」」

「言語化がやめられなくなる激アツ表現に巡り合った。」x.com/Shioko5/status/188225530

「申し訳ありませんが、注意喚起がズレておりますので再度ご検討ください。既にアレルギーの方は日々成分表示を確認されております。そうではなくて、この石鹸の問題は「元々アレルギーではない方が食物成分を含んだ石鹸の使用によりその後食物アレルギーを発症してしまう危険性がある」ということです。」

「落ち込んだ時の私「死にたい」 心の中のオカマ『んもォ〜〜そんなこと言わないのォ〜〜〜!ブスが死んだところで世の中に美人が増えるだけ!ブスの肩身がますます狭くなるでしょ!生きて!」 私「生きるゥ〜〜〜〜;;;」 ってやりとりをよくする」

「イギリス人の作家サッカレーは、「上機嫌は人が着ることができる最上の衣裳である」と言っている。」

「生理が来ない 女に「生理が来ない」って言われたときって、数秒の間にすっげー頭働くよな。 「今の給料でやっていけるか?親になんて言おうか。相手の親にも挨拶しないとな。 式場はどこがいいかな。男の子だったらいいな。っていう か俺の子か? 心当たりないぞ。あーあの時か・・・。もう一生こいつといなきゃならないのか。幸せにしてやるぜ。こいつ殺してどこの山に 埋めるべきか。見つからない山なんてあるのか?運ぶのは夜なら平気か。途中で職質されたら終わるな。ってこいつ俺のリアクション試してる な。どうしようどうしよう。」 2秒くらいの間にこれくらい思い浮かんだ。けど最初に出た言葉は「俺もだよ」」

「何年か前に近くに行ったついでに「関ヶ原って関ヶ原の合戦の関ヶ原か!みたい!一度見てみたい!」とはしゃいで言ったら地元民である友達に「えー、何もないしつまんないから嫌だよ、それに合戦もう終わってるよ」と言われたことがある。当たり前だ。別に参戦したいんじゃないんだ。」x.com/SendaiHisCafe/status/905

「「もしある人の行動があなたにとって理解できないのなら、それはあなたがその人の文脈の一部を見逃しているからだ」—社会心理学者デヴォン・プライス」

「「早まって相手の肚(はら)など考えて見ぬものじゃ。  相手の肚など推測してゆくと、いつかそれに捲きこまれて、  わが身の都合を忘れてゆく」 (徳川家康)」

「これは創作で使うライフハックなんですが、日本国語大辞典で単語を調べるとその言葉の初出資料が分かるんですよ(コソッ) 例えば「ひまわり」を引くと初出は1695年、ひまわりは17世紀に伝来した花なので、それ以前にはないことが分かるんです✌️その言葉がいつから使われてるのか分かるので結構おすすめ 」

「因みに記事の内容ではなく、記事の書き方への要望なのですが、記事の大半を占めている一文一行スタイル、ポエムみたいでかなり読みにくいのですが、どうにかならないものでしょうか?」

「遺書がもし、生まれ変わった私や、これから生まれてくる私への、今の私からのメッセージなのだとしたら、こう言いたい。

「人生で一度、あなたはちゃんと報われた。これからどんなことが起こるかはわからないけれど、それで構わないと思っている。あなたはもう眠るときに恐れていない。過去の思い出だけを選んで布団に入るのではなく、今日受けた温かさの残滓、明日会う人、明日やることへの期待と充実感に満たされて眠ることができる。

完全な安心感を知った。人と分かち合い、理解され、思いやられ、推しはかられ、ただ幸せを願われることがあった。あなたのいのちは、人と通ったのだ。

あなたは一度、ちゃんと迎えられた。だから安心して、どうかただ安心して、受け入れられたこと、通じ合ったこと、そのことだけを記憶に溶かして、もう一度、この世界に生まれてきてほしい」

安達茉莉子『毛布』」

「しかし天使というのはいいですね、天使は神の意思を実行する機能のようなもので、だからその文脈ではたいへん合理的なものだと聞いたことがあります。なんて無駄なことを知っている人だろうと私はもう一度あきれて、では、と言う。私、古賀さんのこと、天使と呼ぶことにします。なぜなら合理的だから。それから私、いつか、古賀さんのまねをします。合理的なおこないをします。それがたぶんお礼になると思うので。」

「花札の赤短に描かれる短冊ですが、「あのよろし」ではなく「あかよろし」です。「可」を元に作られた文字です(上に点があるのがミソ)。」

「戦時中の日本では敵性言語を禁止していたという話があるが、国も軍も禁止していない マスコミが煽って、触発された過激派市民が勝手に取り締まってただけ」

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