「昨日、バイト先で小学生くらいの女の子が万引きしたので ご自宅に連絡したら「そんなの嘘よ!釣りよ!作り話よ!創作よ!」と怒鳴られたので 警察に来てもらい、お巡りさんがもう一度ご自宅に連絡したら、ようやく母親が引き取りに来た 中学教師しているという母親と、娘さんの会話 母「どうして我慢できないの!」 娘「我慢しなきゃいけない理由を知らないからでーす」 母「理由なんか考えなくていいの!我慢しなさい!」 娘「母親が我慢している姿を生まれてから見たことがありませーん」 母「そんな考えで将来どんな仕事をするの!」 娘「毎日ヒステリー起こしてまわりを怒鳴りつけていればお金がもらえるお仕事」 母「そんな仕事がどこにあるの!」 娘「中学校の教師」 ここで、ドア越しに聞いてた俺らは爆笑してしまい追い払われた あんな母親に育てられれば娘はこう育つという悪い見本を見たぜ」
「要は、それまでムスリムと接触したこともなく、イスラム教国で暮らしたこともない「ウブな日本人」が、「イスラム教とはこういうものでーす」という要求に逆らうこともせず、「はいはいそうでなんですか」と受け入れてしまったことが悲劇の第一歩ということですね。 マレーシアで暮らしていますが、1日5回も礼拝に行ったりしていたら失職しますよ(特に都市部。高度人材は都市部に集中)。シンガポールにもマレー系、インド系含めムスリムは国民にも出稼ぎ労働者にもいますが、就業中は礼拝していません(昼休みに時間内に戻ってこれれば可能だけど、そもそもそこまでして礼拝に行かない)。 こんなの素直に受け入れているのは日本ぐらいでしょうね。あと、ラマダン(断食月)の時は集中力無くしていますから、生産性は低下します。介護職とかに就いていて大丈夫なんですかね。」
マストドン好き