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「「最近の子、ほんと謝らない!なんでなの?」っていうの,謝るのが悪手だって判断しているからだよ.謝ると「謝れば済むと思っているのか!」とか「何が問題なのか分かって謝っているのか!」とかエンドレスに責め立てられるばかりで何も良いことがないって判断したらそうするよ. ※なんか見た」

「🇨🇳KimiやDeepSeekなど中華AIがアメリカ製AIに匹敵する性能&圧倒的な安さで台頭

中国人「中国製だから機密情報を入れても大丈夫だし最強‼️」

実は中華AIが性能底上げのため裏でアメリカ製AI(Claude)にデータを投げていたと判明

中国の機密情報がアメリカに渡る

中国人「話が違う」(今ここ)」

「すけべなゲームを作りたくて、最高の企画書ができたのでChatGPTに査読をお願いしたら、
「重大な欠陥があります。このゲームは左手でキーボードを、右手でマウスを操作しますが、ちんちんを操作する手が足りません。人間の手は2本だけです。」
って言われた。確かにそうだ。最近のAIは賢いな」

「先輩が低気圧体調を左右されるから天気が悪くなるのとかわかる体質だったけど薬のみ始めたら改善されたっていう話をしたときに「もう天気予報ができない体になっちゃったんだよね」って笑ったのが魔法を使えなくなる代わりに平和な日常を取り戻した魔法少女みたいでいいなって思いました。」

「人間の三代欲求は食欲、睡眠欲、性欲と言われているけれど心理学の本によると、厳密には性欲ではなく「仲間を増やしたい欲求」が正しいらしい。この説明なら性欲の他にも人から愛されたい願望や自己顕示欲、他人がハーレムを作ることに対する嫉妬なども説明がつくので成る程なあと思った。」

「日本軍が米軍の爆撃機を高射砲で撃墜した動画に対して、「なんで人が乗ってるの分かってて撃墜したんだろ」「殺さない方法とかなかったのかな」「家族もいたのに」って言ってるバカタレ見て流石にエグすぎる」

「考えてみて欲しい。MicrosoftのWindowsにしろ、AppleのiPhoneにしろ、結果的に勝っているから誰も何も言えないが、ガチガチの独自規格である。日本のケータイが世界に通用しなかったのは、独自規格だったからではなく、ドコモや日本のメーカーのやり方が生温かったからに過ぎない。」

「あんなにでかい金属の塊りが飛ぶなんておかしい、と言う人が多いが、 航空板か軍事板では 「あんなに大きな翼と軽くて薄い機体に、あれだけの推力のエンジンが 付いてたら飛ばないほうがおかしい」と言ってたっけな。」

「アナウンサー「マインドコントロールが解けて最初に感じたことは何ですか?」 元オウム信者「落合が巨人にいることに驚きました」 おれの一番好きなエピソードだ。」

「異常な気遣いを母に指摘され「外でもそんなんなん?どうしてそこまでするの?」と言われて、「その人が楽しい時間になればと思って……」と言ったら「傲慢やなぁ。その人に嫌われたくないだけでその人の事好きじゃないやろ?」って言われたの思い出した🥲」

「100%の死亡率の人生で、いったい何をためらってるんだ?」

「「『最近の若者はダメだ』とよく言われるが、最近の若者は特に酷い」というセリフが30年前に吐かれ、以後30年の間復唱され続け、そしておそらく今後も同じ事が続くのだとすれば、これは単なる「中年に好発する愉快な病気」であって、中二病と同じ扱いでよい」

「前職家電量販、「ペン1本であってもノベルティはお客様の物、それを勝手に持ち帰れば懲戒処分」、実際それで処分されたヤツも見た事あって。 上司にそれはその通りだがそこまで厳しいの何で?と聞いたら、 「そういうヤツはいずれ店の在庫に手を出す」 血で書かれたマニュアルだった」

「発達障害のドラマで特別な才能がある設定もうやめようや…」

「日本の学校って、容姿や服装や持ち物に関する校則はやたら厳しくて多いけど、本来、人としてやってはいけないいじめや窃盗、盗撮などの犯罪には甘々な対応で事勿れで終わらせがち。こんな教育でマトモな社会になるわけない。」

「1(中)水没車を事故歴無しとして販売
2(二)一括査定サイトで入手した客の個人情報で査定サイトから勝手に退会
3(遊)車検時に問題の無い部品を見積書に計上し新品部品を転売
4(一)他社買取が決まった顧客の車に傷をつけて契約を白紙にする
5(DH)店の前の街路樹に勝手に除草剤を撒き伐採を行う
6(三)顧客を装い他社に連絡を取り契約を破棄する
7(左)客の自動車ローンを勝手に組みキャンセルした客の家に出向き1時間怒鳴る
8(右)保険会社に代車費用を水増し請求
9(補)査定中の客にバレないように車にエルボーし傷を広げて値切り」

「著作権法が保護する「著作物」とは、「思想又は感情を創作的に表現したもの」である。ここが出発点である。新聞社が書いたかどうかでも、記者が取材して書いたかどうかでも、有料で販売されているかどうかでもない。その文章に「創作的な表現」があるかどうかが問題なのである。これは新聞報道について、とりわけ重要な意味を持つ。著作権法10条2項は、わざわざ「事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道」は著作物に該当しないと定めている。ニュースの中には、そもそも著作権で保護されないものがあることを、法律自身が予定しているのである。」

「投資詐欺が絶えないけど、現実はこれ

・貧乏人に儲け話は来ない
・「リスクなし」はリスク大
・相場を読める人は存在しない
・年利10%以上儲かる話は危険
・「絶対に儲かる」は「絶対に詐欺」
・月利でリターン語る奴には近づくな
・本当においしい話は他人には教えない」

「しばらく大人しくして調査データ収集にいそしんだ結果
相手の嘘を十分に否定できる材料がたまったんで
IWCを抜けて金を出すのもやめたら
なぜか経済的に無関係なはずのクジラ保護団体までまとめて全部瓦解したね」

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