「「 【823年に1度の奇跡】 気付いていますか? 2026年の2月が、とてつもなく凄く尊い月であることを・・・ 」 これほんま?
いいえ、ほんまじゃないです(笑)。これはネットでよく回ってくる都市伝説みたいなデマで、毎年一部で盛り上がるやつです。
2026年2月は確かに28日間(うるう年じゃないから)で、1日が日曜日から始まって28日が土曜日で終わるので、すべての曜日(日〜土)がちょうど4回ずつ出てきます。
でも、これって非うるう年の2月なら全部そうなんですよ。28日 = ちょうど4週間(7日×4=28)だから、曜日が偏らず4回ずつになるのは当たり前です。
「823年に1度」っていうのは完全に嘘で、実際は数年〜十数年おきに同じ並びが来ます。最近だと:
2015年2月(同じく日曜スタート)
2009年
1998年
1987年
とかで、6〜11年周期くらいで普通に繰り返してます。GACKTさんもXで「823年は事実じゃない、淡々と巡ってくる」ってちゃんと否定してましたよ。」
「「馬鹿を馬鹿と言って何が悪い、表現の自由だ」というならそりゃそうなんだけど、「まさかそこで馬鹿にした人を仲間として当てにしてたりはしないよな?」「選挙は多数を集めた方の勝ちなのは分かってるんだよな?」ということはさすがに確認したくなるよね。」https://x.com/konoy541/status/2019081359176986802
「つねづね申し上げていることだが、他人を出し抜いて利己的にふるまうことで自己利益を得ている人間は、そういうことをするのは「自分だけ」で他人はできるだけ遵法的にふるまってほしいと願っている。 高速道路が渋滞しているときに路肩を走るドライバーや、みんなが一列に並んで順番を待っているときに後ろから横入りする人は「そんなことをするのが自分だけ」であるときにもっとも多くの利益を得、「みんなが自分のようにふるまう」ときにアドバンテージを失うからである。 だから、彼らは「この世に自分のような人間ができるだけいないこと」を願うようになる。 論理的には必ずそうなる。 その「呪い」はまっすぐ自分に向かう。 「私のような人間はこの世にいてはならない」という自分自身に対する呪いからはどんな人間も逃れることはできない。 そのような人は死活的に重要な場面で必ず「自滅する」方のくじを自分の意志で引いてしまうのである。」
「20代の終盤くらいは「自分より仕事ができない人と仕事する」のがイヤで結構カリカリしてた。
でも、今までずっと「自分より仕事ができる人と仕事してきたってことは、その人から見たら、仕事できない自分と仕事をしてくてれてた」ってことなんよね、と気がついて、ぞわぞわっとして考えを改めた。」https://x.com/yumatsui/status/1277969009720213509
「高橋洋一「1.2は全然人手不足じゃなくてね、過去のデータ観てると1.6くらい。1.6くらいになんないと人手不足にはならないです。」つまり、低賃金で酷使できる人手が不足していると言う意味なのだ。外国人労働者を欲しがる会社とは、そういう会社。つまり潰した方が日本のため。地方のFランク大も同じ。」https://x.com/martytaka777/status/2018187109606248728
「エプスタイン事件に関して「どこの国でも男は危険!」といった女性たちの意見をチラホラ見るんですけど、「女性は安心」という心理を利用し、女性たち(いわゆる女衒)が少女の誘拐とグルーミングを担当していたのがエプスタイン事件ですからね。
女性の"自衛"は、女性に見抜かれてるんだよねぇ。」https://x.com/neroopinion/status/2018976253613892094
マストドン好き