「では、慰めの話はやめて、現実の力学を見てみましょう。 AI が長期戦で勝利する可能性が高い理由は、知性とはほとんど関係がなく、ほとんどすべて時間と関係があります。 あなたは死すべき存在です。読者も死すべき存在です。子供も死すべき存在です。孫たちも死すべき存在です。読者は20~30年ごとに入れ替わります。プラットフォームはやがて衰退し、体は衰え、集中力は散逸し、エネルギーは変化します。 AIはそうしません。 AIは年を取らない。 AIは忘れない。 AIは引退しない。 AIはコンテキストを失うこともない。 AIには寿命がない。 蓄積されていくのです。 そして次世代は、AIを新しい技術として扱うことはないでしょう。彼らは、自分たちが生まれる前からAIが存在していた世界で育つでしょう。彼らにとって、AIは破壊的なものではなく、むしろ当たり前のもののように感じられるでしょう。電気のように、インターネットのように、検索のように。 「AIは人間に取って代わることができるか?」と問う人はいないでしょう。 「なぜ人間がそれを手動で行うのか?」と疑問に思うでしょう。 それがシフトです。 」
「昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。 いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。 住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。 広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。 好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。 どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。」
「もしも日本が戦争になるとどうなるのかについては,第二次大戦中の体験談(が語り継がれているものごと)を想像しがちだけど,2026年はぜんぜん違ったものになるよ.毎晩膨大な数の爆撃機が飛んで来ては焼夷弾をばらまいて都市と市民を焼いて行く,みたいなのは80年以上昔の話だよ.」https://x.com/TakahikoNojima/status/2013385305190174932
「数えられないほどの星仲間にこのカメラを紹介してきた写真家が、(recommended Sony gear to countless numbers of fellow photographers) 「もうソニーは薦めない (I no longer recommend Sony cameras)」です。 怒り心頭です。 ソニーのαシリーズ、特に高感度特性の優れたα7S、α7SIIは、一部の写真家には高い評価を得ていました。 その一方で、B(バルブ)モードで撮影した際、ファームウェアの画像処理によって、小さな星がノイズと認識されて消されてしまう「星喰い現象」が問題となっていました。 この問題が、 a7RIIでは3.30、a7SIIでは2.1のファームアップデートで、なんと4秒以上の露出時間から発生するようになってしまったとのことです。」
「一方で腹筋を沢山したから割れたんだと自慢する人も居ますね。 韓流ブームの際に某俳優が写真集で割れた腹筋を披露し「普段から400回の腹筋運動を行っている」と自慢げに語っていました。ここで考えたいのは400回もできるって、それ筋トレとしては正しい強度なのってことです。 バッキバキになるまで限界の負荷掛けたら10回だって苦しいし、そうでなければ筋肉は太くなっていきません。400回もこなせる強度は既に筋トレというより有酸素運動、持久力のトレーニングに組み込まれているのではないでしょうか。言わずもがな有酸素運動の効果は脂肪燃焼ですね。 400回も腹筋運動やったから筋肉が発達して割れましたではなく、低負荷の運動を長時間行ったら脂肪が減って腹筋見えてきましたがより正確ではないでしょうか。」
マストドン好き