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「数えられないほどの星仲間にこのカメラを紹介してきた写真家が、(recommended Sony gear to countless numbers of fellow photographers) 「もうソニーは薦めない (I no longer recommend Sony cameras)」です。 怒り心頭です。 ソニーのαシリーズ、特に高感度特性の優れたα7S、α7SIIは、一部の写真家には高い評価を得ていました。 その一方で、B(バルブ)モードで撮影した際、ファームウェアの画像処理によって、小さな星がノイズと認識されて消されてしまう「星喰い現象」が問題となっていました。 この問題が、 a7RIIでは3.30、a7SIIでは2.1のファームアップデートで、なんと4秒以上の露出時間から発生するようになってしまったとのことです。」

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思考の /dev/null