「寒いと風邪をひくというのは、「風が吹くと桶屋が儲かる」級に略されとるだけで
寒い→身体が急いで熱を作るために体力を使う→ヘトヘト→そこにたまたま細菌やウィルスがある→普段より余力が無いから感染する
ってことなので、急激な気温の変化があったら温かくして早く休む方がマジで良いです」https://x.com/DrYumekuiBaku/status/1578153080259895298
「来月の京都のホテル見てみてるけどこれは中国人が消えた効果なのか...?
こんな安かったっけ」https://x.com/Roselia_987/status/1991710184042094870
「こんな特殊で巨大な揚陸装備を建造しているので「中国が台湾に攻めこむわけがない」と言い張るのは無理なんですよね。」https://x.com/rockfish31/status/1991875249508589728
「トヨタから日野に来た社長が「言い訳しない/させないマネジメント」をやり始めたら見事に不正が始まって、その不正が発覚したら日野をダイムラーに売っ払うなんて酷くないですか?」https://x.com/trucknakanohito/status/1990182719222136833
「海外で行動するときは必ず二人以上いることが望ましい。 しかも、少し離れて歩くのがいい。 お互いの位置を確認するときに、相手の周囲の状況が解る。密着して歩くのは一人で歩くよりも悪く、視界が塞がり、危険を察知しにくくなる。 三人で歩くときは二人を密着して先行させ、旅慣れた人間は後ろから無関係の人間のように着いて行く。 犯罪者から見たときに、三人グループに見えるか二人+一人に 見えるかは重要で、三人グループで密着して歩くと隙が出来やすい。 二人も隙が出来やすいから、襲撃には向いてるが、これが少し離れたところに別の人間が一人いると途端にやりにくくなる。離れた一人はいわば監視カメラの機能を果たすわけだ。これは先行する二人が振り返ったときも同じように監視カメラとしての機能が働くため、グループ全体としてはかなり広範囲を警戒できることになる。 近代戦ではツーマンセル(二人一組)またはスリーマンセル(三人一組)を行動の基準に置くが、これは一番警戒範囲が広く突然の襲撃に強いからだ。」
「310 名前:病弱名無しさん [sage] :2010/11/14(日) 20:30:25 ID:NwC+10Yc0ジャグリングとかやりながら自分の心を観察しててわかったことがある。例えばボールを落とさずに連続してこなせた時に「うまく行き過ぎてる、これはおかしい」という思考が生まれる。ほとんど無意識レベルだけど。そしてその思考が失敗へと導こうとしてくる。無意識が「欠点も含めた自分」を守りたがるんだな。全く厄介なアイデンティティ。だけど逆に言えばこれを解決できればあらゆる能力の上昇がスムーズになるはず。このリミッターを解除する良い方法ないかな?
325 名前:病弱名無しさん [sage] :2010/11/19(金) 02:33:34 ID:ZLeXv+Ta0成功回避欲求とか敗者の脚本ってやつかね。耐えられる不幸の量に限度があるように、耐えられる幸福の量にも限度がありそれを超えそうになると抑制がかかる。トップアスリートでも大事な試合で無意識に負けようとする人がいるそうだ。昔読んだサイコタフネスって本に書いてあった。」
マストドン好き