「お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。なにしろ、公的な証拠が残るから。大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。要するに不法行為に問える。(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)」
「安倍さんが参院選で負けた後、石破首相が平成19年8月2日付の夕刊フジのインタビュー記事で明言た言葉です。
「使命は国民が与えるもの。参院選で『あんたとの約束は解消だ』と国民は言っている」
「責任を取るべき人が取らないのは組織ではない。その責任を追及する声が上がらない組織は病んでいる。このまま追及する声がないようなら、そんな党は存在意義がない」
石破首相はまた、インタビューの中で多くの自民議員が落選したことに触れ、こんな憤りを示した。
「私だったら即座に辞めて、落ちた人のところに謝って回る。でも(安倍)総理は落ちた人の気持ちが分からない。(中略)選挙で奥さんともども土下座して、落選した人の気持ちは分からない」」
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