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「昨日聞いた話。 今ファゴットの一強メーカーヘッケルの楽器はもう1500万以上してしかも発注してから15年は待つと…😱 しかも年2〜3%値上がりし続けるの確定してるらしい… フルートの材料の金と銀も上がってるけどファゴット界の楽器事情エグい通り越してグロいてなった🥲」

「韓国「横綱はちゃんこ鍋が好きですか?キムチは食べないのですか?」
朝青龍「好きだ。キムチは食わんな」
韓国「キムチは優秀な食べ物で体によく、食べれば食べるほど壮健になります」
朝青龍 「食べないと言っているだろうが!!」
韓国「キムチはSARSも予防するし、たとえモンゴル人であろうとも食べなければならない」
朝青龍 「うるさい!キムチ野郎!」

韓国「日本での差別はひどかったでしょう?」
朝青龍「いや、別になかったっス」
韓国人記者「隠さなくてもいいですよ。どんな差別にあいましたか?」
朝青龍「いや、だから特になかったっス」
韓国人記者「”特に”ってことは、やっぱりあったんじゃないですか?! どんな差別でした!?」
朝青龍「だから、ねえって言ってんだろ!このキムチ野郎!!」」

「日蓮正宗を破門になったのに、何が仏敵か。」

「SNS上で好き勝手に政権批判できる日本が独裁国家な訳が無いだろうが。 常識で考えろよ。」

「では、慰めの話はやめて、現実の力学を見てみましょう。 AI が長期戦で勝利する可能性が高い理由は、知性とはほとんど関係がなく、ほとんどすべて時間と関係があります。 あなたは死すべき存在です。読者も死すべき存在です。子供も死すべき存在です。孫たちも死すべき存在です。読者は20~30年ごとに入れ替わります。プラットフォームはやがて衰退し、体は衰え、集中力は散逸し、エネルギーは変化します。 AIはそうしません。 AIは年を取らない。 AIは忘れない。 AIは引退しない。 AIはコンテキストを失うこともない。 AIには寿命がない。 蓄積されていくのです。 そして次世代は、AIを新しい技術として扱うことはないでしょう。彼らは、自分たちが生まれる前からAIが存在していた世界で育つでしょう。彼らにとって、AIは破壊的なものではなく、むしろ当たり前のもののように感じられるでしょう。電気のように、インターネットのように、検索のように。 「AIは人間に取って代わることができるか?」と問う人はいないでしょう。 「なぜ人間がそれを手動で行うのか?」と疑問に思うでしょう。 それがシフトです。 」

「創価学会青年部による「著作権侵害警告」が波紋を呼んでいます。ネット上で拡散された「選挙活動の内部資料」に対し、権利を主張することで逆に「本物である」と認めてしまったのではないかというパラドックス。」

「以前僕は「陰部はイカ臭いって言う人いるけど、イカの美味しい街に産まれたから、そもそもイカを臭いと思ったことがなかった。でも初めて外で不味いイカを食べたとき、確かに何か陰部だった」的な文章を書いたんですけど その文章が「お前はイカ臭い」発言が侮辱か否かの裁判資料に使われたそうです 」

「ダボス会議を主催する世界経済フォーラム(WEF)の新しい日本代表としてビング・チョムプラソッブさんが着任した。」

「『イスラム教がそんなに素晴らしいなら、なぜムスリム諸国は自分達の同胞の面倒を見ないのか?』 『世界の難民の85%がムスリム。 ムスリム諸国は56あって、一つとして難民を受け入れていない。 そのうち11カ国は世界で最も裕福な国々なのに』 ムスリムを入れない事が、豊かになる秘訣なんだろ。」

「日本のKFCは国産の鶏を使っててマジで美味いから実は大正解ムーブ。日本国外では日本食は食えるけど日本のKFCは食えない。」

「アレな人たちの政権公約は空気より軽い 若い人は知らないでしょうが、かつて自分たちが政権をとったら高速道路はタダになると公言した政党がありました しかし、彼らが政権をとったにも関わらず、結果はご存知の通りです このポストを見ている人の中にも騙されて投票した人は少なくないでしょう 世の中、そんなうまい話はありません 一度目ならばいざ知らず、再び騙されるのは本当のバカです」

「昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識してても、届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。 いま、世界は事実上の無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。聞いてすらもらえなかった話を聞いてくれる人々にもどんどん出会える。 住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る。そんなのもそう難しい話ではなくなった。 広がりすぎた世界にいると、好奇心の満足することがない。飽きることがない。だって世界は無限だし。 好奇心を失うことが大人になることだった時代は、そこで終りを告げる。昔の大人から見れば、いつまでたっても子供のままに見えるだろう。落ち着くことがない。だってまだまだ新しいものが見えるし。 どう考えても若者論より「大人論」のほうが必要ですという記事。」

「「文化の違い」で許すな着陸と同時に逮捕せえ」

「もしも日本が戦争になるとどうなるのかについては,第二次大戦中の体験談(が語り継がれているものごと)を想像しがちだけど,2026年はぜんぜん違ったものになるよ.毎晩膨大な数の爆撃機が飛んで来ては焼夷弾をばらまいて都市と市民を焼いて行く,みたいなのは80年以上昔の話だよ.」x.com/TakahikoNojima/status/20

「小泉さんちのシンちゃんがガンギマリアイになってるし、通貨が下げて貴金属が上がっているからどうもきな臭いんだよなあ。」

「数えられないほどの星仲間にこのカメラを紹介してきた写真家が、(recommended Sony gear to countless numbers of fellow photographers) 「もうソニーは薦めない (I no longer recommend Sony cameras)」です。 怒り心頭です。 ソニーのαシリーズ、特に高感度特性の優れたα7S、α7SIIは、一部の写真家には高い評価を得ていました。 その一方で、B(バルブ)モードで撮影した際、ファームウェアの画像処理によって、小さな星がノイズと認識されて消されてしまう「星喰い現象」が問題となっていました。 この問題が、 a7RIIでは3.30、a7SIIでは2.1のファームアップデートで、なんと4秒以上の露出時間から発生するようになってしまったとのことです。」

「パワハラで部下を潰すことで有名なゼネコンのおっさんに、おまえの仕事のやり方は間違ってる、と電話で怒鳴られたので、さらに大きい声で怒鳴り返したら、電話を切った後に言い過ぎたごめんなさいとメールが送られてきた。パワーにはパワーで返すしかない。」

「なんで部下が正しく報告しないかって、報告しても状況が良くならないって思われちゃってるからで、その状況を放置して「現場から正しい報告が上がってこない」って怒ってる人よくいるけどマジの無能の極みだと思ってる」

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