@[email protected] 麺類を食べるなら、肩より長いか十分に短いかの2択。中途半端な長さは髪の毛おいしいを誘発してしまう
@syarin 大縄跳びと違って、高速道路の合流は障害物が2次元の動きしかしないはずだもんな
@atsuchan フリッカーフリー、基本的にはノンインターレース表示 (プログレッシブ表示) のことを指すので、今では当然フリッカーフリーなのである
プルアップやプルダウン、なにも考えずに1k, 10kをつけがちだけど、接続先のドライブ能力を考えてつけた方がいいのもまた事実 https://social.mikutter.hachune.net/@taka_hvc1/107032579239628577
@syarin 実際それに近い。さてここでD1で標本化・量子化する前の映像信号に立ち返って考えてみよう。で、僕はいつ縦の有効走査線本数が480本と言った? 実は元の映像信号では485本に映像が含まれていることとなっている。一方D1で映像として標本化されるのはわずか480本だ。従って、正方ピクセルの画像は (711÷486×480=) 704ピクセルに伸縮しなければならないというわけである
@pyn_pyn 写りが悪いからF2通しにしなかったんですかね?
@syarin (ここは、じゃあ704×480じゃなくて、711×480じゃないの?と聞くところやで)
@syarin この858点/本という標本化点は水平同期期間などの映像が含まれていない物も含まれる。走査線1本の表示時間は (1÷30×1001÷1000÷525=) 63.6usとなるが、水平同期期間は10.9usとなるため、実際に画像が含まれるのは (858÷63.6×(63.6-10.9)=) 711点となる。ここまでも大丈夫かい?
@syarin そこは時間比で計算していただかなければならない。720×480という数値はD1規格由来で、こいつは13.5MHzで映像をサンプリングしている。従って1フレームあたり (13.5×10^6÷30×1001÷1000=) 450 450点のサンプルとなり、走査線1本あたりでは858点となる。ここまではいいかい?
@syarin 2.2%しか違わないから気付けないだけなのでは? まあそもそもDVDプレイヤーが正しく実装されているのかも不明だが
楽園追放されたオタク