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ここから一番近い天一どこだろう、盛岡のあそこって潰れちゃったんだっけ…?

高等教育無償化:アンケート 政府の要件、7割反対 国立大「筋が通らない」 - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20180517/

CPUクーラーが届いたものの換装が面倒で面倒みたいなのがあってほっぽってる

犯行に使われたときにちゃんとその物品がでてくればバールなりナイフなり断定するんだろうけどそうでなければナイフのようなものだったりバールのようなものだったりという表現になりそう

人はすべてのプロではないので知らない人には教えればいいし教えたくないならまぁ別にすきにすればいいし、自分が知りたいときにそれをされることを考えるとなぁみたいなことをおもうと普通にわかってもらえるまで教えたいというのはある(教えられるときにちゃんと教えてほしいという期待をこめて)

えじょねこ さんがブースト

だから、「コンピュータープログラム」って語であれば、そういう人々が「理解したつもりになれる」ではなく「理解できる」ってオレンジは考えた><

えじょねこ さんがブースト

ある意味、ソースコードって言葉を知らない人にとって、たぶん「コンピュータープログラム」って言葉で説明されれば、オープンソースであることが重要なニュースであるという事も、単語を知らないままでも理解できると思うよ?><
なぜならば、そういう人が思い浮かべる「コンピュータープログラム」ってソースコードそのもので、バイナリなのでどうたらとかは、
「コンピューターに組み込まれてしまったので読めない」とか
そもそも「え? 読み出して改造とか出来ないの?」とか思ってると思うから><

えじょねこ さんがブースト
えじょねこ さんがブースト

アンサイクロペディアのこれ、好きすぎる。
>バールのようなものとは、住居のようなものや金庫のようなものの扉のようなものを誰にも見つからずに開けることができるような道具のようなものである。

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バールのようなもの、1998年に同名タイトルの書籍が出ているので少なくともそれよりも前だしやっぱニュースとかで「バールのようなもの」と報道されて固有名詞(???)化したのかもしれない

無難なところに落としこむとそんなところなのかもしれないなぁみたいなのはある

えじょねこ さんがブースト

何回も書いたけど、
ソースコードって言葉を知らない人が「人間が書いたプログラムを機械が理解できる形式に変換してから実行してる」なんてこと理解してるわけ無いじゃん!><
かも><
(設計図って言葉は、設計と現物は違うという事を表せても、人間が書くソースコードがその読者が想像するソースコードとはおそらく一致しないかもって問題があるかも><(『そのまま直接実行されると思ってるソースコード』の設計図だと思うかもって><))

えじょねこ さんがブースト

オレンジは、ソースコードという言葉を知らない読者の多くの脳内モデルであっても、「なにができるサイトであるのか」をより近く想定できる言葉として「コンピュータープログラムの共有サイト」みたいな表現の方がいいのでは?><
って朝に書いた><
(『報道を目指してたオレンジ』として書いた><(『プログラミングする人』ではなく))

安易に"ようなもの"をつけるとちゃんと表現しろ!と言われてしまうのかもしれなさそう

海外のアニキたちも表現に苦戦しているんやなぁ

まぁ新聞が右だったり左だったりはここでは特にという感じ

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