上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第2話を視た。
お昼から酒飲む人達ばかりだな。ぼたんは、たらしだからなぁ。振り替えると郡上先輩は、もうこの時点で負けヒロインだったなぁ。角打ち、なぜ角打ちって言うんだろうね。百合。おかわりって、試飲とかじゃないんか。郡上先輩にまで牙を向けるたらし。いぶきは人前で飲んでくれないなぁ。人物の省略描画、なんか割りと近景でも発生するな。ぼたんはこういうときに飲酒を勧めたりもしないの、優しさなのかな。おい、ぼたん、抜け駆けだぞ。郡上先輩の気持ちは理解してたよな。原作も読んでいたけど、このぼたんがいぶきを特別にしてそうな感じ、どういう流れでそうなったのか分からんな。酒飲んでるときだけじゃないもんな。原作でもハイコンテキストだなと感じるときがあったけど、人物の感情変化が分からんときがある。いぶき、この店では酒飲めるんだ。対面でも、店員だからいいのかな。みんなきちんと服を着こなせるの、そういうセンスも培ってないといけないだろうし、すごいねってなる。エンディング、ちゃんとあかねとやえかでお出かけしてるの良かった。