上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第1話を視た。 

声と言動がクリーニング屋さんと被ってしまう。一人でも酒できる時点で、だいぶ渋いよな。オープニング、なんかすき。ぼたんさん、4月生まれなのかな。先輩にもらったお酒、一口じゃないの、豪胆だ。寮長とボタンの服装で、大学に対する慣れ具合が計れそう。陽の高いうちから酒。ぼたんの部屋かわいいね。郡上さんの目の前で情事か? 事情聴取だ!w お酒の宝石箱やぁ。寮長、酒集めすぎやろ。ぼたん、世渡り上手。こいつ・・・! この寮のみんななら、一緒に酒飲んでくれそうよな。

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上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第2話を視た。 

お昼から酒飲む人達ばかりだな。ぼたんは、たらしだからなぁ。振り替えると郡上先輩は、もうこの時点で負けヒロインだったなぁ。角打ち、なぜ角打ちって言うんだろうね。百合。おかわりって、試飲とかじゃないんか。郡上先輩にまで牙を向けるたらし。いぶきは人前で飲んでくれないなぁ。人物の省略描画、なんか割りと近景でも発生するな。ぼたんはこういうときに飲酒を勧めたりもしないの、優しさなのかな。おい、ぼたん、抜け駆けだぞ。郡上先輩の気持ちは理解してたよな。原作も読んでいたけど、このぼたんがいぶきを特別にしてそうな感じ、どういう流れでそうなったのか分からんな。酒飲んでるときだけじゃないもんな。原作でもハイコンテキストだなと感じるときがあったけど、人物の感情変化が分からんときがある。いぶき、この店では酒飲めるんだ。対面でも、店員だからいいのかな。みんなきちんと服を着こなせるの、そういうセンスも培ってないといけないだろうし、すごいねってなる。エンディング、ちゃんとあかねとやえかでお出かけしてるの良かった。

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