春夏秋冬代行者 春の舞 第弐話を視た。
他国が四季の代行者を誘拐したら、相手国の四季を制限させて色々企めそうだな。そう考えると四季庁が武装ヘリっぽいのを持ってるのも頷ける? 代行者は四季を切り換えるときしか仕事無いのかな。世界を渡り歩いているんじゃなくて各国担当なのか、それともその国でしか力を発揮できないのか。春が無かった間、冬と夏でPWMできないの。いきなり物騒な。うーん、日常なのか。小さいときから代行者なの、代替わりは先代の死と入れ替わりなのかな。配属するときに背景教えないのかな。誘拐の後、殺された可能性を考えないのは、死と共に代替わりでは無い? いきなり季節が変わるの、身体に堪えそう。税金で運営される国家で有資格者を秘匿するの、難しそう。子供は助かっても親はだめなのでは。
春夏秋冬代行者 春の舞 第肆話を視た。
夏のお姉さん、あんな感じだったのにめっちゃ戦えるじゃん。さくらに迷いがあるの、だめそうだなぁ。夏の使い魔便利じゃん。各四季の連携なぁ、どこまで信用して良いのやら。姉妹のけんかは、まあ言う権利はあるよな。さくらがトイレで会ってたの、あれ妹だったんだ。専用のいい子。えっ? 妹も婚約者居るの? なんなんだよ、この姉妹。妹だけ虐げられてるのかと思ったけど、もうどうでも良くなってしまった。里の人間、それなりに活動していたら、生きていられるなら、まあ代行者の扱いがぞんざいになるよなぁ。