春夏秋冬代行者 春の舞 第弐話を視た。
他国が四季の代行者を誘拐したら、相手国の四季を制限させて色々企めそうだな。そう考えると四季庁が武装ヘリっぽいのを持ってるのも頷ける? 代行者は四季を切り換えるときしか仕事無いのかな。世界を渡り歩いているんじゃなくて各国担当なのか、それともその国でしか力を発揮できないのか。春が無かった間、冬と夏でPWMできないの。いきなり物騒な。うーん、日常なのか。小さいときから代行者なの、代替わりは先代の死と入れ替わりなのかな。配属するときに背景教えないのかな。誘拐の後、殺された可能性を考えないのは、死と共に代替わりでは無い? いきなり季節が変わるの、身体に堪えそう。税金で運営される国家で有資格者を秘匿するの、難しそう。子供は助かっても親はだめなのでは。
春夏秋冬代行者 春の舞 第参話を視た。
四季庁の監視、バレバレすぎるだろw 兎に犬に猫、ここは楽園w 春が来たのにまだ雪が残っている。いきなり春が来るのは、儀式をした場所だけで、そこから順に広がっていくのかな。さくらさん、超連射。動画になった。護衛官同士で話しが合う。まあ現人神として好きなこともできなくなると、まあそうなるよな。えーっ、護衛官をしながら恋愛をする余裕があったってこと? そりゃ妹もストライキするわ。夏の護衛官、仕事できてるのか? 武術だけはすごいってことなのか? やはり死んだら切り替わるのか。じゃあ他国からすれば、誘拐したまま生かせておいたら、攻撃になるな。ネット切れるの、なかなか大規模な襲撃じゃない?
春夏秋冬代行者 春の舞 第伍話を視た。
場所によって、そんなきっちり季節別れてるんだ。どういう単位で儀式していくんだろうな。おや、出生に問題が? おやつを忘れた、もうこれはだめだな。この地域に春は来ない。苺出した! みんなそういうことできるんだ。不義の子、なるほどなぁ。賊が侵入しやすそうな屋敷だ。ていうか侵入できてしまった。里の嫌われ者同士、これは孤立無援だなぁ。他の里のほうが手を差し伸べてくれるなんて、改革できるものなのかしら。まあこれはスキスキになっちゃうわな。先にバレてしまうのか、守護者として入ってくるのかってバレてしまった。どうせ死んだら代替わりするなら、見殺しで良かったのでは。あー、それで食べ物出せるから大丈夫なのね。
春夏秋冬代行者 春の舞 第漆話を視た。
これでやっと代行者全員出てきたか。雛菊、スマホ入力めっちゃ速くない? しゃべりだけで試行速度は落ちてないってこと? さくら的には雛菊にはこっち向いてて欲しい・・・。秋の代行者、重いな。えーっ護衛官のため息。煙草のにおい嫌がられないのかな。秋は襲われにくい、四季は順に回す必要がないので有れば問題ないか。やっぱり春が来なくても、夏と冬を交互に入れ替えることで調整できそうに思うが。秋は秋で色々問題ありそうだなぁ。さくら的には今更態度を戻せないよなぁ。秋の護衛官、完全に口だけというわけじゃないのか。共依存なぁ。爆弾?!?! そんな無茶な。全員死ぬぞ。代行者の能力何?!生命エネルギー奪取? 黒幕だ。あれで生きてるのすごい。
春夏秋冬代行者 春の舞 第捌話を視た。
毎度毎度、代行者と従者以外は、カスしかおらんな。さくらの立場として、誘拐のやつが無かったとしても、雛菊が冬の代行者とイチャイチャしてるのは許されるのか? そもそもさくらがどちらかに決めれば済む話かもしれん。雛菊の立場なぁ。里の守り、もうちょっとなんとかならんのか。里側に圧倒的火力みたいなのが無い。雛菊にあんなに力あるのに、敵側一掃できないんだ。いや、これまでの話から、代行者は死んでしまうと代替わりしてしまうんだから、殺さないで誘拐する方が敵勢力には良いはずなんだよな。冬の代行者が死んだところで全く効果は無いし、従者が人質になったところで意味は無いんだし。
春夏秋冬代行者 春の舞 第拾話を視た。
四季庁と里の人間が敵なのは、護衛官同士共通の認識なんだし、もうちょっと意思の疎通を密にだな・・・。と言っても、春と冬もあれだしな。うーん、代行者を殺しても代替わりするんだから、殺害を目的とする方の組織は存続の意義が分からん。あっ、子供を産ませるのも有り?! 母親の代わりと言っても同性ではなぁ。こういうとき血のつながりまでは重視しないのか? 賊の長、こんな状態で組織まとめられるの何?