春夏秋冬代行者 春の舞 第壱話を視た。 

こちらにおわす方わぁ~! 最初のシーンは過去だったのか未来なのか。さくらも復帰って言ってたし、過去なのかな。過去か。一体あれはなんだったのか。雛菊がたどたどしくなっているのも、そのせいなのかしら。山頂の墓の雪かき、春が来たらもう雪かきしなくてもいいじゃん。イイハナシダナー。季節を呼ぶ者から殺人に至る流れが全く想像できないな。一体どんな陰謀が渦巻いているのやら。

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春夏秋冬代行者 春の舞 第弐話を視た。 

他国が四季の代行者を誘拐したら、相手国の四季を制限させて色々企めそうだな。そう考えると四季庁が武装ヘリっぽいのを持ってるのも頷ける? 代行者は四季を切り換えるときしか仕事無いのかな。世界を渡り歩いているんじゃなくて各国担当なのか、それともその国でしか力を発揮できないのか。春が無かった間、冬と夏でPWMできないの。いきなり物騒な。うーん、日常なのか。小さいときから代行者なの、代替わりは先代の死と入れ替わりなのかな。配属するときに背景教えないのかな。誘拐の後、殺された可能性を考えないのは、死と共に代替わりでは無い? いきなり季節が変わるの、身体に堪えそう。税金で運営される国家で有資格者を秘匿するの、難しそう。子供は助かっても親はだめなのでは。

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