春夏秋冬代行者 春の舞 第壱話を視た。
こちらにおわす方わぁ~! 最初のシーンは過去だったのか未来なのか。さくらも復帰って言ってたし、過去なのかな。過去か。一体あれはなんだったのか。雛菊がたどたどしくなっているのも、そのせいなのかしら。山頂の墓の雪かき、春が来たらもう雪かきしなくてもいいじゃん。イイハナシダナー。季節を呼ぶ者から殺人に至る流れが全く想像できないな。一体どんな陰謀が渦巻いているのやら。
春夏秋冬代行者 春の舞 第参話を視た。
四季庁の監視、バレバレすぎるだろw 兎に犬に猫、ここは楽園w 春が来たのにまだ雪が残っている。いきなり春が来るのは、儀式をした場所だけで、そこから順に広がっていくのかな。さくらさん、超連射。動画になった。護衛官同士で話しが合う。まあ現人神として好きなこともできなくなると、まあそうなるよな。えーっ、護衛官をしながら恋愛をする余裕があったってこと? そりゃ妹もストライキするわ。夏の護衛官、仕事できてるのか? 武術だけはすごいってことなのか? やはり死んだら切り替わるのか。じゃあ他国からすれば、誘拐したまま生かせておいたら、攻撃になるな。ネット切れるの、なかなか大規模な襲撃じゃない?
春夏秋冬代行者 春の舞 第伍話を視た。
場所によって、そんなきっちり季節別れてるんだ。どういう単位で儀式していくんだろうな。おや、出生に問題が? おやつを忘れた、もうこれはだめだな。この地域に春は来ない。苺出した! みんなそういうことできるんだ。不義の子、なるほどなぁ。賊が侵入しやすそうな屋敷だ。ていうか侵入できてしまった。里の嫌われ者同士、これは孤立無援だなぁ。他の里のほうが手を差し伸べてくれるなんて、改革できるものなのかしら。まあこれはスキスキになっちゃうわな。先にバレてしまうのか、守護者として入ってくるのかってバレてしまった。どうせ死んだら代替わりするなら、見殺しで良かったのでは。あー、それで食べ物出せるから大丈夫なのね。
春夏秋冬代行者 春の舞 第漆話を視た。
これでやっと代行者全員出てきたか。雛菊、スマホ入力めっちゃ速くない? しゃべりだけで試行速度は落ちてないってこと? さくら的には雛菊にはこっち向いてて欲しい・・・。秋の代行者、重いな。えーっ護衛官のため息。煙草のにおい嫌がられないのかな。秋は襲われにくい、四季は順に回す必要がないので有れば問題ないか。やっぱり春が来なくても、夏と冬を交互に入れ替えることで調整できそうに思うが。秋は秋で色々問題ありそうだなぁ。さくら的には今更態度を戻せないよなぁ。秋の護衛官、完全に口だけというわけじゃないのか。共依存なぁ。爆弾?!?! そんな無茶な。全員死ぬぞ。代行者の能力何?!生命エネルギー奪取? 黒幕だ。あれで生きてるのすごい。
春夏秋冬代行者 春の舞 第弐話を視た。
他国が四季の代行者を誘拐したら、相手国の四季を制限させて色々企めそうだな。そう考えると四季庁が武装ヘリっぽいのを持ってるのも頷ける? 代行者は四季を切り換えるときしか仕事無いのかな。世界を渡り歩いているんじゃなくて各国担当なのか、それともその国でしか力を発揮できないのか。春が無かった間、冬と夏でPWMできないの。いきなり物騒な。うーん、日常なのか。小さいときから代行者なの、代替わりは先代の死と入れ替わりなのかな。配属するときに背景教えないのかな。誘拐の後、殺された可能性を考えないのは、死と共に代替わりでは無い? いきなり季節が変わるの、身体に堪えそう。税金で運営される国家で有資格者を秘匿するの、難しそう。子供は助かっても親はだめなのでは。