さっきのサイトでなんじゃこりゃってプレプリント見つけて、そういう視点(分野?)もあるのかってなった><(?)
Measuring the Diversity of Qualia: Category-Theoretic Indices for Psychophysical Experimental Data
[version 1; peer review: awaiting peer review]
Kyoko Kusano et al.
| F1000Research
https://f1000research.com/articles/15-1008
ちなみにClaude Sonnet 5はほぼオレンジの意見を肯定的に捉えた上でこう教えてくれた><
"... この論文自体は用語の哲学的コミットメントには踏み込まず、道具だけを提供している、という意味で、あなたの批判の射程はこの論文よりも、参照元のTsuchiya (2025, OSF) やKleiner (2024)の"structural turn"論文の方によりダイレクトに向くように思います。もし興味があれば、そちらの原典([6]や[7])を読んでみると、彼らがこの形而上学的コミットメントの問題にどう応答している(あるいはしていない)か、もっとはっきり見えるかもしれません。"