PC98の時は、i486SXのコプロソケットにi486DX2を刺してクロックアップとか、SIMMメモリを分岐させて1スロットに2枚刺せるやつとか使っていたけど、今のPCはタイミングシビアすぎてそういうの無理なんだろうなぁ。
@osapon SIMMは1バンク構成のメモリの空きバンクに別メモリを貼り合わせられるような代物 (例: BUFFALO EXB) でしたが、DIMMではデータ線・アドレス線のシビアさ以前にSPDがついてしまい‥‥ (今でもメモリチップを別基板に貼り直してSPDを調製すれば2倍量メモリが作れるのでは?という疑問はある)
思考の /dev/null