100日後に死ぬワニの作者がテレビのインタビュー受けて発言した『生の裏には必ず死がある』云々のコメントに対して『はあ?そんな説教じみたテーマの作品だったの?おもんなッ!!!』って言ってる人をTwitterで見て僕も『確かにおもんないなぁ』って共感してたんだけど、よく考えたら金を払ってる訳でもその作品の制作に携わってる訳でもその作者の知り合いでも無い外部の人間が人様のアップした作品を『オモロな物に違いないwww』と好き勝手に期待していざ作者が真意を明かしたら『はあ?俺の期待してたのと違う!!おもんな!!!』って言ってくるの、作者からしたら無茶苦茶理不尽な話だよな…って気付いて無茶苦茶反省してる。
Twitter民はオモロなコンテンツが供給される事に慣れすぎて感覚が麻痺してんだよ……
もしかすると本当に死ぬべきはワニじゃなくてTwitterのほうなのかもしれない……
https://twitter.com/kira_0505/status/1218688007508594689?s=12 初代デジモンリメイク釣りじゃないの?
@nkdr この時期になると毎年校庭で炊き出しとか震災に関する特別授業とかあってそのときに歌うことになってたな〜あと地域の震災イベントとかあったらそこに駆り出されて歌うとか