どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第1話を視た。 

魔女も農作業しないといけないの大変だな。いきなり惚れ薬の依頼。あの呼び鈴はどういう仕組みで作動しているんだ。魔法的なものはあるんだろうか。謎の材料。どえらい悲鳴を上げる根はあかんやろw 顔がいいからとか言っちゃうんだ。どうせ騎士様も好きなんだろって思ったけど、一方通行? これは脈なしか? 昼間に来るとは珍しい。いや別人。やはり魔法のベルなんだ。薬、怪しいというか、いまいちというか。やはり普段使いなのか。魔女の生活も大変なんだなぁ。デートの前に首に振りかける薬、興味ないの? 騎士様に対しての気持ちは理解しているのに? それで善き魔女って自分で言ってたのか。まあおばあちゃんは知っていただろうなぁ。騎士様はおばあちゃんとも知り合いだった? あー、向こうは認知無しかぁ。シカにも反応するんかい! やっぱり使っちゃうんだ。やっぱり使っちゃうんだ2。このタイミングでwww シカめ!

どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第2話を視た。 

生活用品ばかりだな。小林製薬かな? ツケ払いなの? ちゃんと帳簿付けてくれてるんだろうか、怪しそう。ローブを新しくしたがっている理由、感づかれているのか? 新しいローブはあからさまと言っても、今まで別だったんだから、今更だよなぁ。だって魔女だから。かわいい。調理しないから、料理できない人だ! 水浴びというか、漂ってるだけというか。全裸。あー、見られた! もうお嫁に行けない・・・。嘘をつけない、本当にそういう仕組みがあるのか。痴女の魔女。姑か。姑の生態を知っているのはなぜ。へ、へい。貴族様はどうして魔女の事を気にしだしたんだ。腕が細いのを見てからか? 惚れ薬の使い先はいいのか?

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どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。 第3話を視た。 

幼なじみの妹、もしかしてこれが惚れ薬の使い相手? おや、ここも依頼なのか。騎士様のこと疑ってすまんかったw まあ依頼主のこと明かせないよなぁ。これは魔女様も望みが出てきたな。床下の地下室、すぐバレるのでは? 騎士様お優しい。餌付け体制に入った。カビ茶。まあ毎日同じパターンで暮らしていると、曜日感覚なくなるよね。同じものが好きでにやけ顔を隠す。棚の中で積んだ食器が崩れてる・・・。ハリジュ様すげぇ。ヘ。ヘイ。肉付きチェックww 次も来てもらうつもり。隙を見せたらすぐ近寄られる! 唄まで歌っちゃう、一気に馴れ合っちゃってるじゃん。お肉食べてなさそうよね。父どうしたんよ。他人と食べるご飯はおいしいやつなぁ。急に歌うよ。紅茶の作り方かぁ。あれ、無くした記憶。母親かぁ。大好きになっちゃうぅ。

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