本好きの下剋上 領主の養女 第六章を視た。
それで猫バスみたいなやつか?と思ったら、パンダの乗り物だった。獅子の乗り物w 獅子バス、神官長の顔がどんどん険しくなっていくww シートベルト。羽もないのに飛べるの、じゃあ飛べる獅子にも羽根いらんよな。ロゴ使用不許可だ。ついに猫バス。印刷機あっさり成功したな。成功で喜ぶときもあの格好なんだ。貴族母と結託できてるの、心強いな。なんでマインまで魅了されてるの? なんか術使った? 一曲目でこんなんなってたら、物販の段階で人いなさそう。前の方、ガラガラになってるwww 急に演奏合わせられるんだ、さすが。完全にライブだ。金集まりすぎだ、やばい、見つかってるー!!ゲラゲラwww
本好きの下剋上 領主の養女 第八章を視た。
ベンノさん、知ってて神官長にあの対応させたの、重罪にならないの。いやまあ、マイン達ならなんとかしてくれるだろうという考えはあるんだろうけど。貴族の後ろ盾がある町長がどこまで手を出してくるか分からんしなぁ。前神殿長が捕らえられたことを知らないって、あー発表してないままなの。村長が消される。知らないところで関わった人が殺される、悪人なら別に良いのでは。人道がない世界かぁ? 子供は将来の納税源じゃないのか。経済規模が小さいと、回すのが大変だなぁ。神官長、揉まれて生きてきたんだなぁ。ルッツさすがだなぁ。さすルッツ。社会構造が違うと難しいよなぁ。結局マインの勉強が増えるだけであった・・・。
本好きの下剋上 領主の養女 第十章を視た。
ローゼマインから目を離さないようにw 余計なことをしないようにw もう絶対要らんことしてしまうよな。教育係の人、おばあさんだと思っていたが、割りと若いのか? それとも歳を取ってからの子供か。マインの身体こんなだったっけ? あの魔方陣で魔力の流れが見えるのか。ユストクスの女装の話をしているシーン、なんか声が左右ずれてない? 遙か高みの表現、分からないんだ。神官長ブチギレだww 祈りのポーズも板に付いてきたな。紫の月、縁起悪そう。実というより鉱石みたいだな。仲間を食べて成長、上手いことできてる。で、でかい! 魔獣をボールに!ひどい!
本好きの下剋上 領主の養女 第十二章を視た。
涙の別れをした割りには、元の家族とかなり頻繁に会っていて、結婚した娘と大して違いは無いのではという気持ちになるな。身分によって演奏技術にまで傾斜ができてしまうの、値段が高い先生に教われるかどうかってことなのかな。またなんかやっちゃいました。驚いた言葉を口にしているのに歌は続くよ。兄貴の威厳といったって、もうこの順番で分かるよな。子供の側近!はぁ。これはまた面倒なことになりそうだ。貴族の生活、こんなんばっかりだなぁ。勉強したくなかったからw 騎士だって勉強は必要では。兄貴よりもまとめてしまうの、大丈夫なのかしら。絵本作りたい人、側近候補なのかな。神官長のブロマイドはもう売れない。加工www これ即バレるんじゃないの。
本好きの下剋上 領主の養女 第十一章を視た。
さすが神官長、あっさり倒してしまった。貴重本、なんらかを解放しちゃうやつ? そんなことは無かった。神官長の育ての親なぁ。思うところはないのかしら。印刷機、一枚印刷するだけで時間かかりすぎだろ。設計図に価値を見いだす、仕事の途中経過も見てもらえるの嬉しいね。神官長も丸くなったなぁ。わたしが知っている物って、この世にない物をなんで知っているか疑問に思われないのかしら。お告げで見たことになってるんかしら。転生の話って神官長以外にはまだ言ってなかったよな。