『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラファンプラットフォームの「うぶごえ」から“2775万円の支援金が届いていない”と報告
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2603282p
@osapon
予約購入の言い換え系と、寄付を求めます系でまず分かれ、その先で、サイト側がプロジェクトを厳選するか怪しげなのも通せるか、で分かれますね。
そして、厳選しないところは手数料を取るだけで雑なサポートしかせず原価がかからないので生き延びる印象もあります。
MAKUAKE、GREENFUNDINGは予約購入系でkickstarterよりも落ちて「AliExpressで買って来てパッケージしたやろ」も多い(からネタも尽きないのでなんとか回る)
READYFOR, academistは寄付を求めます系で、そこで1段落ちるのがCAMPFIREですね(READYFORはブランドを作りたいから手数料も取るけどキッチリ成功させる、科博8億円クラファンとか。CAMPFIREでそういう話をきいたことがない)。
あと新聞社がなんかプライドで運営してるようなのが2,3ありますがネタがなくて見に行かないなぁというのが自分の感想。
クラウドファンディングサイトの棲み分けというか、サイト別特徴みたいなやつ、academistとREADYFORとkickstarter以外のやつは、よく分かっていないんだけど、なんかいっぱい有るのはやっぱり儲かるってことなんかな。